しあわせになるために必要なこと

織田トマトの日々

しあわせになるために
必要なことって
何だと思いますか?

人によって
思いつくものも
それぞれだと
思うんですが

しあわせに
なれるかどうか

っていうことを
知るために

占いを
活用するって
いうのも
よく聞きますよね。

占いというと

星占い

タロットカード

紫微斗数

などなど
ジャンルも幅広いです。

私も占いは好きで
よく見たり

自分でも
調べたりするんですが

数ある占いの中でも
大好きなものが

手相

です。

その手相について

最近

「なるほどなぁ」

と感じたことがあったので

今日はそれについて
書いていきます。

 

高知県にあるお酒と歴史の町・佐川町で
【愛、無限大】をテーマに

大空と大地のエネルギーを
トマトを通してあなたに繋ぎ
輝く人生を応援する

「運気が上がるトマト」
織田トマトの織田茜です!

 

私がなぜ

数ある占いの中で
最も手相が好きなのか。

それは

変化

していくからです。

 

自分の生年月日や
生まれた時刻を
用いて占うものは

自分の一生が
だいたい見えてしまうような

決まってしまうような
そんな気がして
しまうんですが

生まれた日にちと
時刻って
変えようがないけど

手相って
状況などによって
結構変わっていくし

それが自分の
體に現れる

というところが
すごく面白くて

昔から

手相に
興味がありました。

 

手相は

潜在意識が
表面化したもの

と言われていて

潜在意識や
深層心理では

自分自身が
どう感じているのか

いわゆる

ビリーフ

というものを
見るという部分でも

すごく興味深い
ものだと思っています。

また

手はあらゆる
天体のエネルギーを

キャッチしている
部分であり

それが

手相となって
表れるそうです。

 

ところで

私には

両手に

太陽線

という線があります。

太陽線は

・名声

・人気

・金運

などを表す線と
言われていて

この線がある人は

人やお金に
恵まれている

もしくは
これから恵まれる

と言われています。

 

その太陽線なんですが

どちらかというと

ある程度
人生経験を
積んだ方が

出ていることが
多いようです。

それは

いろんな経験を
積むことで

自分の

仕事や
経験に

自信を持つように
なるから

 

また

自分の人生に
満ち足りていると

太陽線が表れたり
するそうです

逆に

どれだけ
お金があって

仕事がうまく
いっていても

自分が
自分の現状に
満ち足りていなければ

太陽線が出ない
もしくは
出ても薄い
そうです


私がしあわせを感じる我が子で作るオムライス

 

そう

ここめっちゃ
重要なんです!!

 

自分の人生の
しあわせを

自分自身が
ちゃんと
実感できている

このことが
とっても大事
なんですね。

 

よく

無いものを
数えるんじゃなく

あるものを
数えていったら

人はいかに
自分が恵まれているのか
を実感する

と言います。

私自身も

無いものを数えては
ため息をつく
こともたまにありますが


自分にあるものを
数えていくと

私って
なんてしあわせで
運がいいんだろう

って

自分のことを
心から思うんですよね。


佐川町にある「ナチュール」さんのおいしいベーグル。我が子が原材料として使われたベーグルを食べた時のおいしさや満ち足りた気持ちは夫婦共にしあわせなひと時でした

だから

もし

「ちょっと最近しあわせを感じない」

なんて思っていたら

自分にあるもの
を数えてみてください。

そして

あなた自身が

「自分って
なんてしあわせなんだ」

って

心から実感すること。

それが

本当にしあわせな
毎日を過ごす

大事な大事な
土台です。

お互いに
自分のしあわせを
実感して

ますますしあわせに
人生を楽しみましょうね!

 

高知からまごころこめて。

織田トマト

【夫:織田康嗣】
高知県立高知東高等学校卒 

2017年 新規就農してトマトの栽培を始める

幼い頃、週末に父親の実家がある佐川町に、田んぼの手入れに来ていた。
平日はサラリーマンとして働く父親は普段全く笑顔がなかったが、週末の田んぼで汗を流す時だけは、驚くほどとびきりのいい笑顔をしていたのが子ども心に強く印象に残っていた。

高校卒業後は、大阪や東京でコンサートなどの音響スタッフやドラマーとして活動。

東京で長年暮らすうちに、「いつかは故郷に帰りたい」と思うようになり、そんな時に頭に浮かんだのは、かつて父親が楽しそうに田んぼをやっていた姿だった。

「仕事もプライベートも自分の人生をまるごと謳歌する大人を増やす」べく、命の源である食を支える農家になることを決意。

世の大人たちを細胞からエネルギーで満たす生命力が高いトマトを届けようと日々励んでいる。

【妻:織田茜】

中央大学法学部卒 

都内の化粧品メーカーで「肌の専門家」として年間2,000人以上の肌相談に対応。社内外で美容や応対の教育指導にも従事

夫と共に高知に移住し、2017年から夫婦でトマトを栽培している。

織田トマトの日々
細胞が喜び命が輝く大空と大地の愛を繋ぐ「織田トマト」
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