40代以降は消化力が大事!

織田トマトの日々

歳を重ねれば
體もその分変化する。

そして

それは食事も同じ。

だからこそ

今の自分にちょうどいい
サイズの食事を心がける

それがとっても大切。

今日はそんなお話。

 

「自分を生きる」

と決めたあなたを
大空と大地のエネルギー
たっぷりのトマトで応援する

織田トマトの織田茜です。

 

この人が出てるドラマは
ついつい観ちゃう。

私にとって
そんな方のおひとりが
羽田美智子さんです。

 

羽田美智子 | LesPros Entertainment
レプロエンタテインメントより引用

 

その羽田さん

昨年から
ご自身が店主を務める
「羽田甚商店」を
オープンされています。

 

その羽田甚商店で

最近新商品を販売されたと
いう記事が出ていました。

女優・羽田美智子がいつも笑顔で元気な理由は?青パパイヤ酵素タブレット”AOPA”をプロデュース!!:時事ドットコム
[株式会社レプロエンタテインメント]自身が店主を務める羽田甚商店で発売開始!!弊社に所属する女優の羽田美智子が店主を務める羽田甚商店で、自身初となるインナーケア食品をプロデュース、青パパイヤ酵素タブレットの”AOPA-青パパイヤの恵み-”を本日9月17日(金)よりECサイトにて発売することが決定しました。“AOPA”は...

 

年齢を重ねると
だんだん落ちていく

消化力をサポートするための
商品なんだとか。

 

実は

私の今年の食のキーワード
こそまさしく

消化力

なんです。

 

40代になってから

自分で実感するのはもちろん
夫にも言われるくらいに

食べる量が
少しずつ減ってきました

 

とは言っても

相変わらず食べることが
大好きな食いしん坊
であることには変わりません。

 

けれど

30代までのような

量重視の食生活は
送れなくなってきた

というのが実情です。

 

食べたい気持ちはあるけど
以前のようにそれほど
量を欲しなくなってきたんですよね。

 

そして

量に関心が無くなってくると

食べたものの消化に
意識がいくようになりました

 

意識してみると
とっても興味深くて。

 

食材によって消化が
すごく時間がかかったり

自分にとってご褒美だと
思って食べた甘いものほど

消化する時に體に倦怠感が
出ることを感じたり。

 

寝る前にうっかり食べたりすると
睡眠の質にも影響する

ということを
翌朝にすごく実感したりします。

 

だから

食においてはだんだんと

量から質にシフト
していくようになりました。

 

とは言っても

値段が高ければいいとか
そういうことではなく。

 

人が求めるものは
本当にそれぞれだし

みんな體の大きさや
体質も違うから
違って当たり前ですから。

 

私がここで言う「質」とは
ざっくり言ってしまうと

今の自分にとって
ちょうどいいということ

 

 

そしてそれを実践してると
ものすごく心地いい

 

がむしゃらに何かを
追いかけ続けるための

無限のエネルギーが
必要な時代を経て

自分の人生に集中する
時期を迎える

私のような40代以降の方々
にとっては

この「心地よさ」って
すごく大事だなぁって思っています。

 

だからこそ

栄養があるものをいっぱい摂る
ことよりも
それらをちゃんと消化できる
體を創り整える

 

その上で

自分の心と體が求める
質と量を摂る

ことが大切なんです。

 

お客さまの中に

「こんな風になりたいな」
と感じる50代の素敵なご夫婦が
いらっしゃるんですが

お届けするフルーツトマトを
いつもひとつひとつ

じっくりと
味わってくださるんです。

 

フルーツトマトって

見た目には小さいけれど
味わいが濃厚な分

一度にそんなに食べなくても
心と體が十分満足する

そんなトマトです。

 

「自分にとってちょうどいい」
を意識されるようになった時

ぜひ思い出していただけたら
とても嬉しいです。

 

 

 

とはまあ言っても
根っからの食いしん坊の私は

時にはファストフードを
もりもり食べて
ガッツリ満たされもします(笑)

 


今年の月見も絶品でした!期間中にぜひもう一度食べに行きたい!!って思ってます

 

高知からまごころこめて。

細胞が喜び命が輝く大空と大地の愛を繋ぐ織田トマト

【夫:織田康嗣】1982年 高知生まれ 高知県立高知東高等学校卒 
大阪や東京でコンサートなどの音響スタッフやドラマーとして活動し、故郷で農業がしたいと高知にUターン。

2014年 高知県佐川町に夫婦で移住
2017年 トマト農家として新規就農する

幼い頃、週末になると父親の実家がある佐川町に、田んぼの手入れをしに父親と来ていた。

サラリーマンだった父親は、朝早くから夜遅くまで仕事で家におらず、普段は笑顔がなかった。

けれど、週末の田んぼで汗を流す時だけは、とびきりのいい笑顔をしていた。

それを見た時に、「農業っていいなぁ」となんとなく思っていたが、高校卒業後は興味があった音楽の道に進む決意をする。

東京で長年暮らすうちに、「いつかは故郷に帰りたい」と思うようになり、そんな時に頭に浮かんだのは、かつての父親が楽しそうに田んぼをやっていた姿だった。

そこで、「自分が生きたい人生を選び、とことん楽しむ」と決め、故郷・高知で農家になる事を決断。

『仕事やプライベートの区別なく、自分の人生をまるごと楽しむ大人で溢れる世の中にする』ことをビジョンに掲げる。

自分の人生をとことん楽しむためには、まず心とからだが元気でエネルギーに満ちていることが大切だと考え、おいしいだけじゃない生命力が高いトマトを届けようと決める。

夫婦で「ありがとう」「愛してる」と日々トマトたちに声を絶えずかけている。

【妻:織田茜】1978年 鹿児島生まれ 中央大学法学部卒 都内の化粧品メーカーで「肌の専門家」として年間2,000人以上の肌相談に対応。社内外で美容や応対の教育指導も手掛ける。

織田トマトの日々
細胞が喜び命が輝く大空と大地の愛を繋ぐ「織田トマト」
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