あなたの心と體に寄り添うトマト

夫婦のこと

自分の心の声を聞く。

自分の人生を生きようと思ったら
これってめっちゃくちゃ
大事なことだけど

それをどれだけの人が
やっているんだろう。

かく言う私も

やっていたようで
実はやっていなかったんだなぁって

毎日自分の心のど真ん中と
対話する毎日を送ってきて

実感しています。

そして

毎日、自分の心と対話してきて
2ヶ月経った今日

感じたことについて
今日は書いていきます。

 

「自分を生きる」

と決めたあなたを
大空と大地のエネルギー
たっぷりのトマトで応援する

織田トマトの織田茜です。

 

今日は毎日ブログ
2ヶ月達成の日!

 

「やっと2ヶ月!」という気持ちと
「まだまだ2ヶ月」という気持ちの
両方を今は感じています。

 

だって2ヶ月達成したら
次の3か月が始まるんですもんね(笑)

 

そんなNJE理論ブログ
2ヶ月達成の日に合わせて

今日は同じく毎日ブログを書き続ける
仲間のみなさまとの食事会が
徳島でありました。

 

 

私は徳島には以前なら
マイカーで行っていたのですが

マイカーが廃車になってからは
高速バスを利用しています。

 

乗り物が大好きな私は
高速バスも大好き!

 

高速バスの中では
よく音楽を聴いています。

 

今日聴いていたのは
平原綾香さんの『ジュピター』。

 

 

数年前から私は

何か迷ったり
どう生きたいのかを考える時

このジュピターを何度も何度も
繰り返し聴き続けてきました。

 

その度に

自分のハートに

「自分ができる事は一体何なんだろう」

そう問いかけてきました。

 

そして

毎日ブログを書くようになってから

私だからできることや世界観を
これまで以上に

毎日パソコンの前に
数時間座り続けながら

模索し続けています。

 

毎日ブログ2ヶ月目を
達成した今日

改めて『ジュピター』を聴いて
感じたこと。

 

それは

私がブログで伝えたい世界観は

『ジュピター』そのものなんだ

ということ。

 

自分の心の声に耳を傾けること

自分を信じること

人が望む人生ではなく
自分が生きたい人生を生きること

人は1人じゃないこと

 

そんなことを

私はずっとずっと
伝えたいと思ってきたんです。

 

それは

これまでの私自身に
今の私が言いたいことであり

私が幼い頃から
ずっとしあわせにしたいと
思い続けてきた母や

迷い、悩み、もがいて
必死に人生を生きているあなた

に向けて伝えたいことなんです。

 

そして

自分の心と體の声を聴き
慈しむひとつの手段として

私たちが毎日一本一本に愛を注いで
育ててきたトマトがあるんだ

そう思っています。

 

 

だからこそ

私たちが追求しているのは
トマトの味ではない。

 

あなたの心と體の隅々に
愛と元気が行きわたるトマト。

 

自分のことをまるごと認めて
なんならめっちゃ好きになって

自分の人生をとことん
生きるためのエネルギーに
満ち溢れるトマト。

 

そんなトマトを通して

あなたの人生に寄り添う
存在でありたい。

そう思っています。

 

高知からまごころこめて。

 

と言いたいところですが

今日は徳島からまごころこめて💗

 

 

細胞が喜び命が輝く大空と大地の愛を繋ぐ織田トマト

【夫:織田康嗣】1982年 高知生まれ 高知県立高知東高等学校卒 
大阪や東京でコンサートなどの音響スタッフやドラマーとして活動し、故郷で農業がしたいと高知にUターン。

2014年 高知県佐川町に夫婦で移住
2017年 トマト農家として新規就農する

幼い頃、週末になると父親の実家がある佐川町に、田んぼの手入れをしに父親と来ていた。

サラリーマンだった父親は、朝早くから夜遅くまで仕事で家におらず、普段は笑顔がなかった。

けれど、週末の田んぼで汗を流す時だけは、とびきりのいい笑顔をしていた。

それを見た時に、「農業っていいなぁ」となんとなく思っていたが、高校卒業後は興味があった音楽の道に進む決意をする。

東京で長年暮らすうちに、「いつかは故郷に帰りたい」と思うようになり、そんな時に頭に浮かんだのは、かつての父親が楽しそうに田んぼをやっていた姿だった。

そこで、「自分が生きたい人生を選び、とことん楽しむ」と決め、故郷・高知で農家になる事を決断。

『仕事やプライベートの区別なく、自分の人生をまるごと楽しむ大人で溢れる世の中にする』ことをビジョンに掲げる。

自分の人生をとことん楽しむためには、まず心とからだが元気でエネルギーに満ちていることが大切だと考え、おいしいだけじゃない生命力が高いトマトを届けようと決める。

夫婦で「ありがとう」「愛してる」と日々トマトたちに声を絶えずかけている。

【妻:織田茜】1978年 鹿児島生まれ 中央大学法学部卒 都内の化粧品メーカーで「肌の専門家」として年間2,000人以上の肌相談に対応。社内外で美容や応対の教育指導も手掛ける。

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