大人の女性こそ「かわいい」を取り入れる

好きなもの

年齢を重ねていくと
これまで似合っていたものに
違和感を抱くようになったり。

はたまた

これまで好きじゃなかったものが
好きになったり。

そんな自分に現れる変化を
柔軟に取り入れてみよう。

今日はそんなお話。

 

「自分を生きる」

と決めたあなたを
大空と大地のエネルギー
たっぷりのトマトで応援する

織田トマトの織田茜です。

 

いやー、めっちゃかわいい💛

私、リラックマが大好きなんですよ(笑)

 


元記事はこちら

 

そして

素敵な大人の女性も
大好きでして。

 

そんな私が憧れるのが

昨日のブログでも書いた
草苗光子さんをはじめ

黒柳徹子さんや

 


画像はこちらから引用

 

風吹ジュンさんなど

 


画像はこちらから引用

 

いい感じに肩の力が抜けていて

それぞれのスタイルを
お持ちでいらっしゃる

そんな女性たち。

 

そして

もうひとつ共通するのが

かわいらしさ

だと思ってるんです。

 

草苗さんも最近の
インタビュー記事で

 

歳を重ねた女は

セクシーさより、
かわいらしさのほうが絶対に合う

 

とおっしゃっています。

 

草笛光子「歳を重ねたら“セクシーさ”より“かわいらしさ”が合う」(ananweb) - Yahoo!ニュース
人生の先輩的女性をお招きし、お話を伺う「乙女談義」。今月のゲストは女優の草笛光子さん。20~30代女子には、ドラマ『その女、ジルバ』での草笛さんが印象的だったのでは? 第4回はそんな名作の、ちょっと

 

実は私は

20代まではとにかく

カッコイイ女性

になりたくて。

 

それは

中身もそうですが

メイクやファッションも
甘口より辛口の方が
断然好みだったんですね。

 

でも

30歳を越えたら
かわいいが苦手だった自分が

キャラクターものが
好きになったり
どんどん変わってきたんですよ。

 

そしてそれは

取り入れる色にも
変化が現れたんですよね。

 

その変化とは

ピンクを取り入れるように
なったこと!!

 

これまでの私は

ピンクってかわいい色の
代表のようなイメージがあって。

だから
あまり好きじゃなかった。

 

でもね

30歳になったら不思議と
ピンクがめっちゃ大好きになった(笑)

 

とは言っても

意外と使いこなしが難しい色
でもあるのがピンクだったりして。

 

だからこそ

大人の女性にとって不可欠なのが

自分に合うピンクを見つける

ってこと。

 

そのためにおススメなのが
パーソナルカラー診断。

 

肌タイプごとに
春、夏、秋、冬と
4つに分けられています。

 

ちなみに

私は「夏」のタイプ。

 

私の肌タイプだと
「冬」も使えるようですが

体形のことを考えると
「夏」が最適らしいです

 

 

他にも

メイキャップなら
質感との組み合わせだったり

色を置く前のベースメイクで
肌を上質な状態に仕上げておく

といった工夫で

若い時代とはまた違う
大人なりのピンクの楽しみ方が
できるんですよね!

 

私自身、これからどんどん
年齢を重ねるに伴って

目指しているのは

チャーミングな女性

 

その理想に近づく相棒として
ピンクをはじめ

色を味方にしていこう
って思っています。

 

ちなみに

熟したトマトの実のような
鮮やかな色を表現した

トマト・レッド

という赤色があります。

 


画像はこちらから引用

 

このトマト・レッドは
大人のカジュアルにピッタリの色!

 

ちなみに

パーソナルカラーでは
「秋」の肌タイプに合う色でして。

 

なので

残念ながら
私には合わないんだなぁ涙

 

ただ

夫がおそらく「秋」の肌タイプ
だと思うので

メンズでトマト・レッド
の洋服を見かけたら

オススメしてみようと
思っています。

 

高知からまごころこめて。

細胞が喜び命が輝く大空と大地の愛を繋ぐ織田トマト

【夫:織田康嗣】1982年 高知生まれ 高知県立高知東高等学校卒 
大阪や東京でコンサートなどの音響スタッフやドラマーとして活動し、故郷で農業がしたいと高知にUターン。

2014年 高知県佐川町に夫婦で移住
2017年 トマト農家として新規就農する

幼い頃、週末になると父親の実家がある佐川町に、田んぼの手入れをしに父親と来ていた。

サラリーマンだった父親は、朝早くから夜遅くまで仕事で家におらず、普段は笑顔がなかった。

けれど、週末の田んぼで汗を流す時だけは、とびきりのいい笑顔をしていた。

それを見た時に、「農業っていいなぁ」となんとなく思っていたが、高校卒業後は興味があった音楽の道に進む決意をする。

東京で長年暮らすうちに、「いつかは故郷に帰りたい」と思うようになり、そんな時に頭に浮かんだのは、かつての父親が楽しそうに田んぼをやっていた姿だった。

そこで、「自分が生きたい人生を選び、とことん楽しむ」と決め、故郷・高知で農家になる事を決断。

『仕事やプライベートの区別なく、自分の人生をまるごと楽しむ大人で溢れる世の中にする』ことをビジョンに掲げる。

自分の人生をとことん楽しむためには、まず心とからだが元気でエネルギーに満ちていることが大切だと考え、おいしいだけじゃない生命力が高いトマトを届けようと決める。

夫婦で「ありがとう」「愛してる」と日々トマトたちに声を絶えずかけている。

【妻:織田茜】1978年 鹿児島生まれ 中央大学法学部卒 都内の化粧品メーカーで「肌の専門家」として年間2,000人以上の肌相談に対応。社内外で美容や応対の教育指導も手掛ける。

好きなもの
細胞が喜び命が輝く大空と大地の愛を繋ぐ「織田トマト」
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