過去の自分を癒す

夫婦のこと

「これって以前も似たようなことが
あったような…」

ってことが人生で起きたこと
あなたにはありますか?

時と場所と人を変えて
何度も何度も繰り返し
我が身に起きること。

それは過去や未来のあなたから
現在のあなたへの
メッセージかもしれない。

今日はそんなお話。

 

「自分を生きる」

と決めたあなたを
大空と大地のエネルギー
たっぷりのトマトで応援する

織田トマトの織田茜です。

 

おいしいものが大好きな私は
コンビニの新作スイーツの記事が
よく目に留まります笑

 

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この時期ならではの
栗やお芋のスイーツは
女性にはたまりません♡

 

私も「がんばってる自分にご褒美」
とばかりに甘いものを買っては
自分を癒すっていうことを時々やるけれど

 


先日徳島で買った鳴門金時。これで焼き芋作るぞー!!

 

最近すごく大事だなぁって感じるのが

過去の自分を癒すこと

 

誰しもがだいたいにして
過去のなんらかの体験が
今に大きく影響してたりする。

 

でも

自分ではこれに案外気づけない。

 

というか

気づかないようにしてるっていうのが
ホントのところかもしれない。

 

というのも

自分の過去をじっくり深く見るって
実はものすごく体力を使う。

 

長らく蓋をしてきた自分の本音に
向き合わなくちゃいけないから

精神的にもエネルギーを
いっぱい必要とするし
恐れが湧き出てきたりもする。

 

でもね

そこがしっかり癒されてないと
過去が完了しないまま
になってるんです。

 

だから

その完了していない場面
と同じ出来事が

登場人物や場所を変えて
何回も起きる。

 

それは

その過去を癒し完了させて
次のステージに行くために
何回もその機会が発生してる

んですね。

 

 

でも

この人生の現象を読み解き
そこにしっかり対処するには
自分だけでは難しかったりする。

 

だからこそ

世の中にはカウンセラーや
セラピストといった

その作業に伴走してくれる存在が
必要とされているんですよね。

 

この作業を私たちは
夫婦でお互いにやってみよう!

 

ということで

先日も夫の過去を一緒に振り返る
っていう作業をしていました。

 

ちなみに

夫はそもそも
感情の起伏があんまりなくて
いつもニュートラルな状態。

 

だから

起きた出来事に対しても
ネガティブに捉えることが
あんまりなくて。

 

これまで

夫に過去のことを聞いても
最初は全く思い当たる
ことがなかった。

 

だけどね

やっぱりあったんですよ。
今に繋がるトリガーが。

 

それについては
また明日書いていきます。

 

あなたは自分の過去を
癒せていますか?

 

 

高知からまごころこめて。

細胞が喜び命が輝く大空と大地の愛を繋ぐ織田トマト

【夫:織田康嗣】1982年 高知生まれ 高知県立高知東高等学校卒 
大阪や東京でコンサートなどの音響スタッフやドラマーとして活動し、故郷で農業がしたいと高知にUターン。

2014年 高知県佐川町に夫婦で移住
2017年 トマト農家として新規就農する

幼い頃、週末になると父親の実家がある佐川町に、田んぼの手入れをしに父親と来ていた。

サラリーマンだった父親は、朝早くから夜遅くまで仕事で家におらず、普段は笑顔がなかった。

けれど、週末の田んぼで汗を流す時だけは、とびきりのいい笑顔をしていた。

それを見た時に、「農業っていいなぁ」となんとなく思っていたが、高校卒業後は興味があった音楽の道に進む決意をする。

東京で長年暮らすうちに、「いつかは故郷に帰りたい」と思うようになり、そんな時に頭に浮かんだのは、かつての父親が楽しそうに田んぼをやっていた姿だった。

そこで、「自分が生きたい人生を選び、とことん楽しむ」と決め、故郷・高知で農家になる事を決断。

『仕事やプライベートの区別なく、自分の人生をまるごと楽しむ大人で溢れる世の中にする』ことをビジョンに掲げる。

自分の人生をとことん楽しむためには、まず心とからだが元気でエネルギーに満ちていることが大切だと考え、おいしいだけじゃない生命力が高いトマトを届けようと決める。

夫婦で「ありがとう」「愛してる」と日々トマトたちに声を絶えずかけている。

【妻:織田茜】1978年 鹿児島生まれ 中央大学法学部卒 都内の化粧品メーカーで「肌の専門家」として年間2,000人以上の肌相談に対応。社内外で美容や応対の教育指導も手掛ける。

夫婦のこと
細胞が喜び命が輝く大空と大地の愛を繋ぐ「織田トマト」
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