類は友を呼ぶ

織田トマトの日々

あなたの周りにいる人
を見ればあなたが分かる。

それは

人は似通った者同士
自然と寄り集まるから。

今日はそんなお話。

 

「自分を生きる」

と決めたあなたを
大空と大地のエネルギー
たっぷりのトマトで応援する

織田トマトの織田茜です。

 

私がYouTubeでついつい
観てしまうもの

それは

動物の動画。

 

「この子、様子が変なの」しゃっくりが止まらないきょうだい犬を心配する柴犬に愛を感じる【動画】
今回ご紹介するのは、愛情が深い柴犬。しゃっくりが出ているゴールデン・レトリーバーに寄り添っているのです。いつもはベタベタしたがらない柴犬が近くにいるので、嬉しくて甘えだすゴールデン。ふたりとも、

 

もうね、この可愛さはたまらんですよ💛

 

しかも

「この子の様子が変だよー」

って心配してくれるなんて
なんて優しいわんこなんだ!

 

でね

変って言えば

↑めっちゃ強引(笑)

 

私たちはトマトに毎日

「ありがとう」
「愛してるよ」

って声をかけています。

 

トマトを植える前の準備段階では
それこそ土に向かって言ってました。

 

それを人に言うと
当初の反応はだいたい2通り。

 

何ですか?それ(笑)

って失笑されるか

 

ふーん。。。。

ってめっちゃ引かれるか💧

 

まあ今でもだいたいは
変な人扱いされるのは鉄板です。

 

だからそういう反応や扱いが
これまでは私にとっても
当たり前だったんですね。

 

だけど

先日訪れた高知市内のカレー屋さん
gorille(ゴリーユ) やっさん
に行った時にその話をしたら

 

やっさん
やっさん

それってめっちゃ大事ですよね!

 

お店でも花に声をかけてたら

今までは1回しか
花が咲かなかったのに

 

3回咲いたんですよ!

 

 

って返ってきたんです。

それも普通のテンションで(笑)

 

しかも

 

やっさん
やっさん

植物だけじゃなくて
機械とかモノにも声をかけてあげると

その働きなんかが
全然違うみたいですね

 

 

って話が拡がる言葉まで
返ってきたんですね。

 

↑ドライヤーや軽トラにも
声をかける私はもうここで
めっちゃ反応しました

 

実は最近になって

このトマトに声をかけまくる
変人扱いされて当たり前
だと私自身思っていたことが

いや、それ普通に大事でしょ!

っていう人たちが続々と
周りに登場してるんですね。

 

だから

むしろそこでは
私なんて当たり前すぎて

全然存在感無い(笑)

 

 

よく

類は友を呼ぶ

って言われるけど
本当にそうなんだなーって
改めてしみじみ思うんですよ。

 

私たちの周りの人間関係は
自分の意識や心の在り方と

共鳴する人たちが自然と
集まっている。

 

だからこそ

私たちは自分がどう在りたいか
っていう自分の本音を知り

そこに一致する言葉を語り
書いて伝えていくこと

がめっちゃ大事なんです。

 

だって

あなたの人間関係は
あなたが発する言葉通りの
人たちが集まり創られていくから。

 

あなたが在りたい姿は
どんな姿ですか?

 

そして

今のあなたと在りたい姿のあなたは
発する言葉と振る舞いは同じですか?

 

 

 

高知からまごころこめて。

 

あっ!そうそう。
言い忘れるところでした💦

 

ブログにも登場している
gorille(ゴリーユ)やっさん』で

本日から織田トマトを使った
「石焼トマトバーグカレー」や
サラダが始まっています。

 

 

 

カレー好き
ハンバーグ好き
トマト好き

な方はぜひ💛

細胞が喜び命が輝く大空と大地の愛を繋ぐ織田トマト

【夫:織田康嗣】1982年 高知生まれ 高知県立高知東高等学校卒 
大阪や東京でコンサートなどの音響スタッフやドラマーとして活動し、故郷で農業がしたいと高知にUターン。

2014年 高知県佐川町に夫婦で移住
2017年 トマト農家として新規就農する

幼い頃、週末になると父親の実家がある佐川町に、田んぼの手入れをしに父親と来ていた。

サラリーマンだった父親は、朝早くから夜遅くまで仕事で家におらず、普段は笑顔がなかった。

けれど、週末の田んぼで汗を流す時だけは、とびきりのいい笑顔をしていた。

それを見た時に、「農業っていいなぁ」となんとなく思っていたが、高校卒業後は興味があった音楽の道に進む決意をする。

東京で長年暮らすうちに、「いつかは故郷に帰りたい」と思うようになり、そんな時に頭に浮かんだのは、かつての父親が楽しそうに田んぼをやっていた姿だった。

そこで、「自分が生きたい人生を選び、とことん楽しむ」と決め、故郷・高知で農家になる事を決断。

『仕事やプライベートの区別なく、自分の人生をまるごと楽しむ大人で溢れる世の中にする』ことをビジョンに掲げる。

自分の人生をとことん楽しむためには、まず心とからだが元気でエネルギーに満ちていることが大切だと考え、おいしいだけじゃない生命力が高いトマトを届けようと決める。

夫婦で「ありがとう」「愛してる」と日々トマトたちに声を絶えずかけている。

【妻:織田茜】1978年 鹿児島生まれ 中央大学法学部卒 都内の化粧品メーカーで「肌の専門家」として年間2,000人以上の肌相談に対応。社内外で美容や応対の教育指導も手掛ける。

織田トマトの日々
細胞が喜び命が輝く大空と大地の愛を繋ぐ「織田トマト」
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