健康な人の食習慣を取り入れる

高知のこと

お金持ちになりたかったら
お金持ちがやってることを
真似したらいい。

憧れの夫婦がいたら
その夫婦がやっている
習慣をヒントにすればいい。

そして

健康になりたかったら
健康な人がやっていることを
取り入れてみたらいい。

今日は「健康」な人が
やっている習慣について
書いていきます。

 

自分の人生をとことん楽しむ
大人で溢れる世の中にする

ことをビジョンに

エネルギー溢れる真っ赤な太陽
のようなトマトを通して

細胞が喜び命が輝く
大空と大地の愛を繋ぐ天使💛

織田トマトの織田茜です。

 

織田トマトのトマトハウス
があるのは高知県にある
ちいさな町・佐川町です。

 

その佐川町出身の著名人
と言えばこの方。

 

「日本の植物学の父」
と言われる牧野富太郎博士。

 


画像はこちらから引用しました

 

佐川町には牧野博士の
名前を冠した公園もあり

また

「まきのさん」と親しみを込めて
名がつけられた道の駅も
来年竣工予定です。

 

その牧野博士が
2023年春から放送予定の
NHK朝ドラのモデルとして
描かれることが決まりました。

 

来年春の朝ドラに佐川町出身の植物学者 牧野富太郎|NHK 高知県のニュース
来年春から放送が始まるNHKの連続テレビ小説は、高知県佐川町出身の植物学者、牧野富太郎をモデルにした 『らんまん』に決まりました。連続テ…

 

牧野富太郎博士を演じるのは
俳優の神木隆之介さん。

 


NHKドラマトピックス

 

私も大好きな俳優さんだけに
来年の放送が今からすごく楽しみ!

 

ところで

牧野博士はとにかく
好きな植物にとことん
人生を費やした人。

 

植物採集などで年中
全国各地の野山を歩き回り

体力も付いていたのはもちろん
からだもとても健康だったそうです。

 

94歳という長寿だった
牧野博士ですが

とにかく大好きだったのが
トマトなんです

 

毎日のように食べるほど
トマトが大好物だったんですね。

 

94歳まで長生きした日本植物学の父・牧野富太郎。その長寿を支えた食べ物とは? | サライ.jp|小学館の雑誌『サライ』公式サイト
「日本植物学の父」と称される植物学者・牧野富太郎 牧野富太郎(1862~1957)は「日本植物学の父」と称される植物学者である。22歳で高知から上京し、独学で植物の研究をしながら東京帝国大学(現・東京大学)理学部植物学教…

 

確かに

トマトが赤くなれば医者が青くなる

って言葉があるくらい
トマトは本当に栄養が豊富な野菜。

 

 

 

よく知られている
リコピンをはじめ

ビタミン類やマグネシウム
女性に嬉しい鉄分やセレン
カリウムに亜鉛などなど。

 

これだけのいろんな栄養素を
ひとつの食材から
ちょうどいい塩梅で手軽に摂れる

っていうのは
実はかなりすごいことなんです。

 

以前、テレビ番組で
放送されていたんですが

健康を意識している人が
多いであろう医師が食べる
健康食のアンケートでも
トマトは堂々の1位です。

 

トマト農家の私たちも
トマトの健康作用は
日頃から実感しています。

 

例えば

普段はあれだけ口内炎に
悩まされている夫が

このトマトのシーズン中は
全く口内炎ができない!!

 

辛い口内炎にトマトが効果的な理由
食は生きる源 そして その食をしっかり味わうために 大事なのが口内環境。 だけど 時々私たちを...

 

とにかく

牧野博士のようにとことん
人生を楽しむあなたの健康に

トマトは必ずお役に立つ
存在になりますよ💛

 

 

高知からまごころこめて。

 

 

牧野富太郎博士の
故郷・佐川町から

トマトをご自宅まで
お届けしています!

 

『真っ赤なフルーツ太陽(フルーツトマト約800g)』 | 織田トマト powered by BASE
一般的なサイズ(約60g前後)を中心にそのひと箱限りのいろんなサイズの組み合わせでお詰めしてお届けします。お届けしたひと箱に入っているトマトたちは、みんな、あなたに会いに行きたいと立候補したトマトたち。ぜひ、トマトたちの個性をサイズも含めてお楽しみいただけたら嬉しいです。≪織田トマトってどんなトマト?≫織田トマトのトマ...
織田トマト

【夫:織田康嗣】

1982年 高知生まれ 高知県立高知東高等学校卒 
2017年 新規就農してトマトの栽培を始める

幼い頃、週末に父親の実家がある佐川町に、田んぼの手入れに来ていた。
平日はサラリーマンとして働く父親は普段全く笑顔がなかったが、週末の田んぼで汗を流す時だけは、驚くほどとびきりのいい笑顔をしていたのが子ども心に強く印象に残っていた。

高校卒業後は、大阪や東京でコンサートなどの音響スタッフやドラマーとして活動。

東京で長年暮らすうちに、「いつかは故郷に帰りたい」と思うようになり、そんな時に頭に浮かんだのは、かつて父親が楽しそうに田んぼをやっていた姿だった。

「仕事もプライベートも自分の人生をまるごと謳歌する大人を増やす」べく、命の源である食を支える農家になることを決意。

世の大人たちを細胞からエネルギーで満たす生命力が高いトマトを届けようと日々励んでいる。

【妻:織田茜】

1978年 鹿児島生まれ 中央大学法学部卒 

都内の化粧品メーカーで「肌の専門家」として年間2,000人以上の肌相談に対応。社内外で美容や応対の教育指導も手掛ける。

夫と共に高知に移住し、2017年から夫婦でトマトを栽培している。

高知のこと
細胞が喜び命が輝く大空と大地の愛を繋ぐ「織田トマト」
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