人生という冒険の旅を楽しむ大人たちへ

織田トマトの日々

冒険を行く勇者は
いつも元気なわけじゃない。

でも

勇者は自分と仲間を
元気にするアイテムを持っている。

そして

日常で人の心もからだも
元気にするもの。

それは

毎日の食事です。

食事はあなたはもちろん
あなたの大切な人だって
元気にするんです。

 

自分の人生をとことん楽しむ
大人で溢れる世の中にする

ことをビジョンに

エネルギー溢れる真っ赤な太陽
のようなトマトを通して

細胞が喜び命が輝く
大空と大地の愛を繋ぐ天使💛

織田トマトの織田茜です。

 

「もぐもぐタイム」などの
ほっこりした雰囲気が大人気

北京オリンピックでは
連日の熱戦を繰り広げている
カーリング女子
ロコ・ソラーレのみなさん。

 

そのカーリングを自宅で
気軽に楽しめるゲームが
販売されたそうです。

 

おうちでロコ・ソラーレ気分?「みんなのカーリング」発売 初心者でも自宅で臨場感ある体験可能 - カーリング - 北京オリンピック2022 : 日刊スポーツ
カーリングがおうちで体験できる!? 北京オリンピック(五輪)で日本のロコ・ソラーレが連日活躍を見せている中、ゲームソフトの開発などを手掛けるイマジニア(東京)… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

 

こんな私も見かけとは違って
学生時代はゲームが大好きで。

 

ファミコンや
スーパーファミコンなど
勉強の合間に楽しみました。

 

ところで

ゲームも時代によって
流行りがあるけど

私の子ども時代と言えば
なんと言ってもRPG。

 

『ドラゴンクエスト(ドラクエ)』や
『ファイナルファンタジー(FF)』
などなど。

学校帰りに友人の家に集まっては
みんなでわいわいやってたっけ。

 

あー、なんか懐かしいな。

 

 

そして

ゲームと言えばアイテムがつきもの。

 

それぞれのゲームにも
特徴的なアイテムがあって

ドラクエなら「やくそう」だったり
FFでは「ポーション」。

 

このアイテムは自分のHP
を回復してくれるのはもちろん
仲間のHPも回復してくれる。

 

私は織田トマトが
このアイテムのような存在
でありたいなぁって思ってるんです。

 

 

 

毎日生きてると
楽しいことだけじゃなくて
辛いこともあったりする。

 

心が疲れたり
からだが疲れたり。

 

そんな心とからだをしっかり労わり
元気にしてくれるもの。

 

私はそれこそが毎日の食事
だと思ってる

 

普段から栄養バランスのいい
食事を摂ることはもちろん

疲れた時には

普段の食事に
引き算や足し算をして
心とからだをちゃんと労わる。

 

そしてね

毎日ちゃんと食事を摂る
っていうことは

あなたをあなたがちゃんと
大切にしているしるし

 

自分の心とからだを
毎日の食事を味方にして
元気にしていく。

 

そうやってあなたが
しっかり元気になった時。

 

その時こそあなたの大切な仲間の
心とからだを大切にしよう。

 

だって

ゲームでも自分のHPを
回復できなかったら
いくら仲間が全員HP満タンでも
ゲームオーバーになっちゃうでしょ?

 

そして

ドラクエのやくそうや
FFのポーションのように

あなたを元気にする食は
あなたの大切な仲間も元気にする

 

人生という冒険を果敢に歩む
勇者のみなさまの
頼もしいアイテムとして

食べたら心もからだも
元気いっぱいになる

そんなトマトたちを
お届けしていきます。

 

 

 

高知からまごころこめて。

 

高知から細胞が喜ぶトマトをお届けします💛
織田トマト powered by BASE
【自分の人生をとことん楽しむ大人で溢れる世の中にする】これが私たち織田トマトのビジョンです。私たちはトマトたちに「ありがとう」「愛してる」と声をかけています。それは、この世の多くの大人が最も自分にかけてあげられていない言葉が、「ありがとう」「愛してる」だと思うからです。その言葉を浴び、その言葉のエネルギーが詰まったトマ...

https://odatomato.base.shop/

 

織田トマト

【夫:織田康嗣】

1982年 高知生まれ 高知県立高知東高等学校卒 
2017年 新規就農してトマトの栽培を始める

幼い頃、週末に父親の実家がある佐川町に、田んぼの手入れに来ていた。
平日はサラリーマンとして働く父親は普段全く笑顔がなかったが、週末の田んぼで汗を流す時だけは、驚くほどとびきりのいい笑顔をしていたのが子ども心に強く印象に残っていた。

高校卒業後は、大阪や東京でコンサートなどの音響スタッフやドラマーとして活動。

東京で長年暮らすうちに、「いつかは故郷に帰りたい」と思うようになり、そんな時に頭に浮かんだのは、かつて父親が楽しそうに田んぼをやっていた姿だった。

「仕事もプライベートも自分の人生をまるごと謳歌する大人を増やす」べく、命の源である食を支える農家になることを決意。

世の大人たちを細胞からエネルギーで満たす生命力が高いトマトを届けようと日々励んでいる。

【妻:織田茜】

1978年 鹿児島生まれ 中央大学法学部卒 

都内の化粧品メーカーで「肌の専門家」として年間2,000人以上の肌相談に対応。社内外で美容や応対の教育指導も手掛ける。

夫と共に高知に移住し、2017年から夫婦でトマトを栽培している。

織田トマトの日々
細胞が喜び命が輝く大空と大地の愛を繋ぐ「織田トマト」
タイトルとURLをコピーしました