直感で思い浮かべられることはあなたの才能です

好きなもの

あなたが直感で思い浮かぶ
ことってありますか?

それはどんなことですか?

直感はあなたの才能を
教えてくれるサインです。

 

自分の人生をとことん楽しむ
大人で溢れる世の中にする

ことをビジョンに

エネルギー溢れる真っ赤な太陽
のようなトマトを通して

細胞が喜び命が輝く
大空と大地の愛を繋ぐ天使💛

織田トマトの織田茜です。

 

2000年から流行ったケータイ小説。

 

その筆頭として話題になったのが
Yoshiさんが書く『Deep Love』
シリーズでした。

 

そのYoshiさんが久しぶりに
メディアインタビューに
登場していた記事。

 

「援助交際は、穴のレンタル」と少女は言った…累計1000万部「ケータイ小説の生みの親」がゼロ年代に支持されたわけ | 文春オンライン
2000年にiモードで発表した『Deep Love』が月間300万アクセスを叩き出し、書籍シリーズは累計300万部を突破。「ケータイ小説」という新しいカルチャーを生み出したYoshiさんは、まさに時代…

 

だいぶ衝撃的な
タイトルの記事ですが

多くの若者の支持を得て
あれだけのヒット作
になった背景を伺うことは
とても興味深かったです。

 

記事ではYoshiさんのこんな
言葉がとても印象に残りました。

 

自分が苦手なことって、
アイデアを思い浮かべることすら
難しいんです。

でも逆を言えば、
直感で思い浮かべる事ができれば、
もうそのジャンルで才能がある
ってことなんですよ。

 

これね

私で言えばお笑いとか
写真や絵などは
見るのは好きだけど

アイデアが浮かぶかって言うと
それは違う。

 

だけど

言葉に関係することだったり
教育に関することだったり
お客さまのご対応だったり

そういうことはすんなり
イメージできるし
アイデアもどんどん浮かぶ。

 

それに

自分の中でもこれらのジャンルは

 

これは違う

 

とか

 

これは本質をついてる

 

 

っていうのが直感でなんとなく分かる。

 

そして

実はこれらのことは
農業をやる前から
私がずっとやってきたこと
だったりするんですよね。

 

でも

当時はそんな才能があるとか
思ってやってたわけじゃない。

 

だけど

今振り返って思うのは

 

人は自分の才能や本質を
潜在的にちゃんと分かってるし

それがちゃんと発揮される
人生を歩む

 

ということ。

 

ところで

自分の才能をしっかり
発揮しよう

って思うようになって
私が最近楽しんでるのが
Instagram。

 

 

いや、実はね

インスタ=カッコいい写真
ってイメージがあったし

そもそも写真の才能が
全くない私だから

 

自分には合わないなぁ

 

って思ってこれまであんまり
やってなかったんです。

 

だけど

確かにインスタは写真が
メインのSNSだけど

だからってそこに囚われなくても
いいんだなぁって思って。

 

もちろん

写真もそれなりに美しいもの
をセレクトしたり

見てもらえる加工は
大事だったりするよね。

 

だけど

私の才能は言葉だと思ってるから
そこを活かせばいい

 

 

 

そう気づいたら
毎日の投稿がめちゃくちゃ
楽しくて。

 

言葉がどんどん溢れてくるし
夢中になって書いてると
気づけば1時間とか
平気で経ってる。

 

夢中になるってそもそも
才能なんですよ。

 

だからね

 

誰に遠慮することなく
「自分の」才能を
どんどん発揮しよう

 

それがきっと自分も周りも
いちばん笑顔になることだから。

 

 

高知から愛とまごころをこめて。

細胞が喜び命が輝く大空と大地の愛を繋ぐ織田トマト

【夫:織田康嗣】

1982年 高知生まれ 高知県立高知東高等学校卒 
2017年 新規就農してトマトの栽培を始める

幼い頃、週末に父親の実家がある佐川町に、田んぼの手入れに来ていた。
平日はサラリーマンとして働く父親は普段全く笑顔がなかったが、週末の田んぼで汗を流す時だけは、驚くほどとびきりのいい笑顔をしていたのが子ども心に強く印象に残っていた。

高校卒業後は、大阪や東京でコンサートなどの音響スタッフやドラマーとして活動。

東京で長年暮らすうちに、「いつかは故郷に帰りたい」と思うようになり、そんな時に頭に浮かんだのは、かつて父親が楽しそうに田んぼをやっていた姿だった。

「仕事もプライベートも自分の人生をまるごと謳歌する大人を増やす」べく、命の源である食を支える農家になることを決意。

世の大人たちを細胞からエネルギーで満たす生命力が高いトマトを届けようと日々励んでいる。

【妻:織田茜】

1978年 鹿児島生まれ 中央大学法学部卒 

都内の化粧品メーカーで「肌の専門家」として年間2,000人以上の肌相談に対応。社内外で美容や応対の教育指導も手掛ける。

夫と共に高知に移住し、2017年から夫婦でトマトを栽培している。

好きなもの
細胞が喜び命が輝く大空と大地の愛を繋ぐ「織田トマト」
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