オワコンと言われるものの良さとは?

織田トマトの日々

FacebookにInstagram
Clubhouseにブログ

これらは今や利用者が
どんどん減ってると言われるもの。

でも

それでも続けている人は
続けているんだよね。

 

自分の人生をとことん楽しむ
大人で溢れる世の中にする

ことをビジョンに

エネルギー溢れる真っ赤な太陽
のようなトマトを通して

細胞が喜び命が輝く
大空と大地の愛を繋ぐ天使💛

織田トマトの織田茜です。

 

時代を映す鏡っていろいろ
あるけれど
そのひとつがSNSだと思う。

 

そのSNSも次から次に出てきて
私はInstagramまでがやっと
の状態だけど。

 

そんな中、私たち40代には
めちゃくちゃ懐かしい
SNSの名を目にした。

 

それは「mixi」。

 

今も「mixi」を続けている現役ユーザーたちの声「他のSNSにはない安心感」(マネーポストWEB) - Yahoo!ニュース
 日本のSNSブームを牽引した存在で、一世を風靡したSNSが「mixi」。3月3日には、2004年のサービス開始から18周年を迎えた。自分のページの訪問者がわかる足跡、趣味や趣向でつながるコミュニテ

 

私も以前はmixiを使ってたけど
もうだいぶご無沙汰だった。

 

だから

今でもサービスが継続されている
ことに驚いたんだけど

もっと驚いたのが今でも
mixiを使う方が感じる
mixiのメリット。

 

それは

周りがどんどん退会し
使わなくなることで
逆に良質なコミュニティが築けたり
安心感を持って利用することができる

 

ってこと。

 

 

そう言えば

Clubhouseが流行って
そのブームが終焉したかに思えた時に

それでもClubhouseを楽しんでる方が
言ってたこともそんなことだった。

 

流行る時って勢いもあり
拡散力もすごい。

 

だけど、その一方で

いろんな人が一気に押し寄せる分
玉石混淆という言葉のように
発信者やコミュニティの質が
ピンからキリだったりする

 

でも

ブームが起きたものは
必ずそのブームは去っていくわけで。

 

そうなると流行りだけで
飛びつくような人は自ずと消え
結果的に腰を据えて継続する
質のいいものだけが残っている。

 

そして

これってブログもそうなんだろうな
って思うんですよね。

 

私のブログの師匠
NJE理論の裕治郎さんも
言ってますが

 

【最新版】ブログで稼ぐ1番の近道はこれだ!
ブログは「オワコン」とか 言う人がいますけど そう言って ドンドンとブログから 離れていってください その方がライバルが減ってくれるので ブログこそ最強なんです! ブログから稼ぐことも出来て 社長としての心構えも出来て …

 

オワコンって言って去って
行く人がいればいるほど

実際にブログを本気でやってる人や
読んでいる人からすると

むしろ大歓迎だったりする。

 

それにね

結局何をやるにしても
美味しい思いをしたいって
ことだけだったら
多分むなしくなってくるんじゃないかな。

 

そうなってくると続けてる意味とか
分からなくなってきて
結局続けられなくなってしまう。

 

それじゃあもったいないですから。

 

オワコンとか言う前に
自分が自分を表現できる
ものをとことんやってみよう。

 

 

高知から愛とまごころをこめて。

織田トマト

【夫:織田康嗣】

1982年 高知生まれ 高知県立高知東高等学校卒 
2017年 新規就農してトマトの栽培を始める

幼い頃、週末に父親の実家がある佐川町に、田んぼの手入れに来ていた。
平日はサラリーマンとして働く父親は普段全く笑顔がなかったが、週末の田んぼで汗を流す時だけは、驚くほどとびきりのいい笑顔をしていたのが子ども心に強く印象に残っていた。

高校卒業後は、大阪や東京でコンサートなどの音響スタッフやドラマーとして活動。

東京で長年暮らすうちに、「いつかは故郷に帰りたい」と思うようになり、そんな時に頭に浮かんだのは、かつて父親が楽しそうに田んぼをやっていた姿だった。

「仕事もプライベートも自分の人生をまるごと謳歌する大人を増やす」べく、命の源である食を支える農家になることを決意。

世の大人たちを細胞からエネルギーで満たす生命力が高いトマトを届けようと日々励んでいる。

【妻:織田茜】

1978年 鹿児島生まれ 中央大学法学部卒 

都内の化粧品メーカーで「肌の専門家」として年間2,000人以上の肌相談に対応。社内外で美容や応対の教育指導も手掛ける。

夫と共に高知に移住し、2017年から夫婦でトマトを栽培している。

織田トマトの日々
細胞が喜び命が輝く大空と大地の愛を繋ぐ「織田トマト」
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