女性の元気は周りを元気にする

高知のこと

元気な地域
元気な会社
元気な国

これらに共通すること。

それは

女性が元気に活躍している
ことです。

 

自分の人生をとことん楽しむ
大人で溢れる世の中にする

ことをビジョンに

エネルギー溢れる真っ赤な太陽
のようなトマトを通して

細胞が喜び命が輝く
大空と大地の愛を繋ぐ天使💛

織田トマトの織田茜です。

 

高知県出身の芸能人と言えば
名前が挙がるのはやっぱりこの方!

 

それは

広末涼子さん

 

 

そして

島崎和歌子さん

 

 

おふたりとも高知県を
広めるプロモーションに
よく起用されています。

 

特に島崎和歌子さんは
長年、高知観光特使を
務めているんですよね。

 

今日見てた記事の中で
お笑いコンビのミキのおふたりが

「和歌子さんのポスターなんて
空港に1枚も貼ってない」

って言ってたけど

 

島崎和歌子 “腹を立てている芸人”へ不満爆発「急に高知の観光特使やってない?なんで?」(スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース
 タレントの島崎和歌子(49)が7日放送のTBS「霜降りミキXIT」(月曜後11・56)に出演。“腹を立てている芸人”への不満を明かす場面があった。

 

私が高知に移住してから
わりと長いこと

空港でもどこでも
高知県内で島崎さんの
ポスターが貼ってあって。

 

私にとってはすっかり

高知と言えば島崎和歌子

っていうイメージになってます。

 

しかも

島崎さんはよさこいも
コロナ以前は毎年参加
されているようで。

 

私が高知に移住して
初めてよさこいを見た時も
楽しそうに踊られてました。

 

ところで

高知県のキャッチコピーは

高知県は、ひとつの大家族やき。

 

高知家とは | 高知県のまとめサイト高知家の◯◯

 

まあ、確かに高知の人は
他人でもあんまり壁が無いし
いい意味でおせっかいな人が多い。

 

そして

なんと言っても
女性がとにかく元気!!

 

っていうか

元気って言葉を上回る
勢いがものすごいある(笑)

 

高知では男勝りな女性のことを
「はちきん」と言いますが
島崎和歌子さんなんて
まさにはちきんの代表だし。

 

よそ者の私は未だにこの
はちきんパワーに圧倒されて
なかなか付いていけないけど(^^;

 

でも

女性が元気っていうのは
地域がめちゃくちゃ活性化
するんですよね

 

 

 

私は以前、高知の移住促進に
関わる仕事をしてたんですが

だいたい地域の活性化がらみって
女性なんですよ。

 

そして

女性が楽しく元気に活動してれば
仲間になりたい人も出てきて
いつの間にかどんどん
広まっていったりする。

 

これって

会社だってそうですよね。

 

女性がイキイキ仕事して
人生を楽しんでる会社は
業績も順調だったり
勢いがあったりする。

 

 

 

それは

家庭だって同じ。

 

妻や母が元気に楽しく
イキイキしている家庭って
夫も父もお子さんだって
楽しいし元気になる。

 

 

 

私たちもトマト農家になって
しばらくは夫婦で
いろいろぶつかりましたが

 

結局のところ

妻が笑って楽しく仕事
できればそれが一番だ

 

ってことで今では夫は
その環境を整えることが
自分の最大の仕事だと言ってます(笑)

 

だから

今では私ものびのびいろいろ
楽しんでるけど

トマトたちも明るく元気に
気立てよくのびのび育ってる💛

 

 

冬春シーズンのフルーツトマトも
ここにきてもうそろそろ
折り返しの時期。

 

春分に向けて太陽の光が
どんどんパワフルになってます。

 

その太陽の光をたっぷり浴びた
力強いトマトたちを
全国のみなさまにお届けできるよう

夫婦、そしてトマトハウスのみんなと
力を合わせていきますよー。

 

 

高知からまごころこめて。

 

高知から細胞が喜ぶトマトをお届けします💛
織田トマト powered by BASE
【自分の人生をとことん楽しむ大人で溢れる世の中にする】これが私たち織田トマトのビジョンです。私たちはトマトたちに「ありがとう」「愛してる」と声をかけています。それは、この世の多くの大人が最も自分にかけてあげられていない言葉が、「ありがとう」「愛してる」だと思うからです。その言葉を浴び、その言葉のエネルギーが詰まったトマ...

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織田トマト

【夫:織田康嗣】

1982年 高知生まれ 高知県立高知東高等学校卒 
2017年 新規就農してトマトの栽培を始める

幼い頃、週末に父親の実家がある佐川町に、田んぼの手入れに来ていた。
平日はサラリーマンとして働く父親は普段全く笑顔がなかったが、週末の田んぼで汗を流す時だけは、驚くほどとびきりのいい笑顔をしていたのが子ども心に強く印象に残っていた。

高校卒業後は、大阪や東京でコンサートなどの音響スタッフやドラマーとして活動。

東京で長年暮らすうちに、「いつかは故郷に帰りたい」と思うようになり、そんな時に頭に浮かんだのは、かつて父親が楽しそうに田んぼをやっていた姿だった。

「仕事もプライベートも自分の人生をまるごと謳歌する大人を増やす」べく、命の源である食を支える農家になることを決意。

世の大人たちを細胞からエネルギーで満たす生命力が高いトマトを届けようと日々励んでいる。

【妻:織田茜】

1978年 鹿児島生まれ 中央大学法学部卒 

都内の化粧品メーカーで「肌の専門家」として年間2,000人以上の肌相談に対応。社内外で美容や応対の教育指導も手掛ける。

夫と共に高知に移住し、2017年から夫婦でトマトを栽培している。

高知のこと
細胞が喜び命が輝く大空と大地の愛を繋ぐ「織田トマト」
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