人生はあなたが思っている通りになっている

夫婦のこと

あなたにとって人生って
思い通りになるものですか?

それとも

思い通りにはならないものですか?

 

自分の人生をとことん楽しむ
大人で溢れる世の中にする

ことをビジョンに

エネルギー溢れる真っ赤な太陽
のようなトマトを通して

細胞が喜び命が輝く
大空と大地の愛を繋ぐ天使💛

織田トマトの織田茜です。

手作りドレッシングに
目覚めてからというもの
野菜サラダを食べるのが
毎日の楽しみになってます。

 

 

今の時期なら

織田トマトを筆頭に

大家さんからいただいた
新玉ねぎやブロッコリー
やきゅうり

トマトハウスで育ててる
ベビーリーフなどといった野菜。

 


そこに

手でざっとちぎった豆腐や
ゆで卵を加えると
食べ応え満点のサラダが完成。

 

↑我が家は夫がきゅうりが食べられず
妻の私は生トマトが食べられない💦
だから、それらを使う場合は
お皿を分けて作ります

 

ところで

ゆで卵って黄味の加減が
結構難しかったりしますよね。

 

そんな時にオススメなのが
蒸し卵なんだとか!

 

思い通りの半熟加減にできる!卵はゆでるんじゃなく「蒸し卵」にするのが正解だった!? | クックパッド
ゆで卵を作るときに難しいのが半熟加減。中が見えないのでなかなか難しいもの。そこでおすすめしたいのが「蒸し卵」です。冷蔵庫から出した卵でもお湯の温度が下がるといった失敗が少なく、茹でるよりも簡単にお好みの半熟加減に仕上げることが可能です。

 

加減って好みがあるから
自分の思い通りに作れるって
とっても嬉しい♡

 

そして

思い通りと言えば黄味の加減
だけじゃなく

人生だってそうなんだ!

って今の私は思っていて。

 

もちろん

そうじゃない(と思える)ことも
あるんだけど、よくよく考えると

 

あー、やっぱり思い通りだ

 

って気づかされる。

 

特に私が人生でそれを実感したのは
結婚する時。

 

 

 

私は独身時代から定期的に
手相を見てもらっていまして。

 

ある時にこんなことを
言われたんですね。

 

それは

 

かなりのお金持ちの男性と
出逢っていい縁があるよ

 

当時の私は
長年お付き合いした男性に
振られてからなんとか
立ち直ってたところで

 

せっかくだもん。
いろんな男性と出逢ってみよう

 

と思っていろんな場に
積極的に出かけていました。

 

実際にその時に出逢った方々は
経営者や経済的にかなり
豊かな方が結構おられまして。

 

ところで

その当時の私はあることを
やっておりました。

 

それは

今度お付き合いするなら
こんな人

という項目を30個リストアップ
していたんです。

 


ロケットペンダント。懐かしい!

 

これは

私がとても尊敬し憧れ
仲良くしていただいていた
素敵なご夫婦の奥さまから

 

あなたが望む人と出逢いたいなら
まずはどんな人と出逢いたいのかを
具体的に明確に決めなさい

 

と言われてやっていたこと。

 

そこで

私は30個の中のひとつに

経済的な基盤がしっかり整っている人

と書きました。

 

まあ

その他にもほんと

 

お前何様だよ!!

 

って突っ込まれるくらいの内容を
書いてましたね(笑)

 

でもね

それでいいんですよー。

 

それがあなたの本心から望むことならね

 

ちなみに

私が30個のうちで真っ先に
書いたのは

心身ともにすこやかな人

 

これは私が小学生の頃から
決めている内容でした。

 

そして

それからどうなったのか。

 

って

このブログをいつも
読んでくださっているあなたは
結末は既に分かってることなんですが(^^;)

 

その結末に辿り着くまでの
おもしろい経過を
明日も書いていきますね。

 

 

高知から愛とまごころをこめて。

織田トマト

【夫:織田康嗣】

1982年 高知生まれ 高知県立高知東高等学校卒 
2017年 新規就農してトマトの栽培を始める

幼い頃、週末に父親の実家がある佐川町に、田んぼの手入れに来ていた。
平日はサラリーマンとして働く父親は普段全く笑顔がなかったが、週末の田んぼで汗を流す時だけは、驚くほどとびきりのいい笑顔をしていたのが子ども心に強く印象に残っていた。

高校卒業後は、大阪や東京でコンサートなどの音響スタッフやドラマーとして活動。

東京で長年暮らすうちに、「いつかは故郷に帰りたい」と思うようになり、そんな時に頭に浮かんだのは、かつて父親が楽しそうに田んぼをやっていた姿だった。

「仕事もプライベートも自分の人生をまるごと謳歌する大人を増やす」べく、命の源である食を支える農家になることを決意。

世の大人たちを細胞からエネルギーで満たす生命力が高いトマトを届けようと日々励んでいる。

【妻:織田茜】

1978年 鹿児島生まれ 中央大学法学部卒 

都内の化粧品メーカーで「肌の専門家」として年間2,000人以上の肌相談に対応。社内外で美容や応対の教育指導も手掛ける。

夫と共に高知に移住し、2017年から夫婦でトマトを栽培している。

夫婦のこと
細胞が喜び命が輝く大空と大地の愛を繋ぐ「織田トマト」
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