あなたを好きになる人はあなたに似ている人

織田トマトの日々

万人受けしようと思ったら
それはできるかもしれないけど

肝心の心がワクワクしない。

そして

ワクワクのままに表現する時
多くの人には見向きも
されないかもしれないけど

同じようにワクワク
してくれる方が必ずいる。

今日はそんなお話。

 

自分の人生をとことん楽しむ
大人で溢れる世の中にする

ことをビジョンに

エネルギー溢れる真っ赤な太陽
のようなトマトを通して

細胞が喜び命が輝く
大空と大地の愛を繋ぐ天使💛

織田トマトの織田茜です。

 

私が高知に移住して
農家としてスタートする時に
真っ先に学びに行ったのが
和田裕美さん。

 


和田裕美オフィシャルサイトより

 

外資系教育会社で営業として
日本でトップ、世界142カ国中
2位の成績を納め

その後は著者としても
累計220万部を超え
コミュニケーションの専門家
としても大活躍されています。

 

約1年に渡って学んだ中では
営業のことはもちろん

それ以上に
人生において大切なことを
教えてもらいました。

 

その和田さんが毎日発行している
メルマガでこんなことを
言ってたんです。

 

(中略)

「文章」は「好み」だからです。
そこに、「誰が書く」が追加されて
影響力が変わってくるのです。

和田裕美の「日刊ワダビジョン」2022年4月15日号より

 

ところで

私は学ぶことが好きなので
これまでいろんな講座を
受講してきましたが

講師によってその場に集まる方の
色が全く違う!!

 

和田さんの元に集まる方は
みなさんめちゃくちゃ前向き。

それに男性は半端なく
優しい人が多いです。

 

でね

その場に集まる方が
和田さんに通じる部分が
あるのはもちろん

私自身とも似ているところが
多分にあるなぁ

って感じるんです。

 

それって

類友(類は友を呼ぶ)
の法則なんですよね

 


共に学び合った和田友(和田さんの元で出会った友人たち)のみなさんと一緒に行った宮城県金華山での一コマ

 

そして

他の講師の方が言っても
ピンとこないことが

和田さんが言うと
ものすごく納得したり
共感してしまう。

 

それは

和田さんの表現が
「私好み」だったり
私が和田さんのファンだから

なんです。

 

そして

私の文章や表現を好んでくれたり
共感してくれる方は
私とどこか似ているところが
あるって思っています

 

 

それは

性格や本質だったり
境遇やこれまでの経験だったり

そういう共通点がある。

 

例えば

私自身はとにかく直感型
の人間です。

 

一方

データや理論には苦手意識がある。

というか
あんまり興味が無い(^^;)

 

だから

私の文章もかなり感覚的ですし
私の文章を好む方っていうのも
感覚的な方がとにかく多い。

そして

データや理論を重視される方には
ほぼ響きません。

 

昔の私なら

 

だったらデータ重視の方にも
響くように文章に○○を入れて・・・

 

 

って思って自分の表現を
かなり変えたかもしれない。

 

だけど

今の私は

 

それならそれでいいっか!

 

私の表現が好きって
言ってくれる人だけが
集まってくれたらいい

 

って思ってます。

 

というのも

合わない者同士が無理に
くっつこうとしても
お互いに幸せじゃないでしょ?

 

それよりも

お互いが幸せを感じられる
間柄でありたいって思う。

 

まあそれでも時に

 

やっぱり万人受けする
書き方をしようかしら💧

 

って思うこともあるけど(笑)

 

でも

全く心が躍らないんですよねぇ・・・

 

それに

私たち夫婦がマニアックな部類で
多数派よりも少数派だし

トマトだって万人受けしない
マニアック路線だし

なんならそのマニアック路線の
織田トマトを好んでくださるみなさまも
やっぱりかなりの
個性派でいらっしゃる💛

 

 

そして

日本にいるまだ見ぬ
個性派のあなたと出逢える
ことを楽しみにしています。

 

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高知から愛とまごころをこめて。

細胞が喜び命が輝く大空と大地の愛を繋ぐ織田トマト

【夫:織田康嗣】

1982年 高知生まれ 高知県立高知東高等学校卒 
2017年 新規就農してトマトの栽培を始める

幼い頃、週末に父親の実家がある佐川町に、田んぼの手入れに来ていた。
平日はサラリーマンとして働く父親は普段全く笑顔がなかったが、週末の田んぼで汗を流す時だけは、驚くほどとびきりのいい笑顔をしていたのが子ども心に強く印象に残っていた。

高校卒業後は、大阪や東京でコンサートなどの音響スタッフやドラマーとして活動。

東京で長年暮らすうちに、「いつかは故郷に帰りたい」と思うようになり、そんな時に頭に浮かんだのは、かつて父親が楽しそうに田んぼをやっていた姿だった。

「仕事もプライベートも自分の人生をまるごと謳歌する大人を増やす」べく、命の源である食を支える農家になることを決意。

世の大人たちを細胞からエネルギーで満たす生命力が高いトマトを届けようと日々励んでいる。

【妻:織田茜】

1978年 鹿児島生まれ 中央大学法学部卒 

都内の化粧品メーカーで「肌の専門家」として年間2,000人以上の肌相談に対応。社内外で美容や応対の教育指導も手掛ける。

夫と共に高知に移住し、2017年から夫婦でトマトを栽培している。

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細胞が喜び命が輝く大空と大地の愛を繋ぐ「織田トマト」
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