この世での自分の魂の使命を知る

織田トマトの日々

私たちはこの世に何のために
生まれてきたんだろう?

その答えは私たち自身の中に
全てあるんです。

 

自分の人生をとことん楽しむ
大人で溢れる世の中にする

ことをビジョンに

エネルギー溢れる真っ赤な太陽
のようなトマトを通して

細胞が喜び命が輝く
大空と大地の愛を繋ぐ天使💛

織田トマトの織田茜です。

 

まだ会ったことが無かったり
そんなに話したことがなくても

 

実際に会って話したら
話が止まらないだろうなぁ

 

って思う人っていませんか?

 

今の私がそう勝手に思ってる
人がいる。

 

その方とは

NJE理論で毎日ブログを
書いているセラピストの
向田千尋(いのり)さん

 

 

 

いのりさんが書くブログの内容は
とにかく共感だらけ♡

 

やってることはセラピストと
農家という一見全く違う者同士
なんだけど

 

在り方や考え方
ブログを通して伝えたい
メッセージなど

とても共通するところがある
ってすごく感じるんです。

 

そのいのりさんのブログで
マヤ暦が紹介されていて。

 

『お彼岸期間に入りました』
春分の日を挟んで前後1週間ほどがお彼岸期間🌸行ける方はお墓参りに是非行きましょう✨心の岩戸開き天命発掘メッセンジャーこうだ ちひろです👆春のお彼岸はぼた餅…

 

ちなみにいのりさんは
青い嵐」という素質
らしいんだけど

まさにいのりさんらしい
と思える内容だったんですね。

 

でね

私はというと
黄色い太陽」という素質で。

 

これは

自分が中心

って思ってるタイプらしい(笑)

 

ちなみに

いのりさんの「青い嵐」と
私の「黄色い太陽」は
めちゃくちゃ考え方や感覚が
似ているそうで。

 

どおりで共感&共鳴するハズだわ💛

 

そのいのりさんのブログの
中でこんなことが書いてあった。

 

自分の事がわかるんなら
この世にわざわざ人間として
生まれてこなくていいよね

 

 

なんかこれを見て

これまでの人生で
私がやってきたことが
かなり腑に落ちた

って思ったんですよ。

 

 

 

 

っていうのも

大げさに言えば

私はこれまで生きてきた間
ずーっと自分のことを
知ろうとしてきた

 

自分はどんな人間で
何が自分の才能で
その才能で誰の役に立てるのか

 

その答えを探し続けてきたんですよね。

 

でも

自分の事なのに
自分がよく分からない

っていうジレンマも感じてて。

 

だけど

それは当たり前のことなんだ

 

って分かったら

一気にそれまでの自分を
本当の意味で肯定することができた。

 

そして

昨日もブログに書いたけど

 

「私」と円満になる
あなたは普段 「ほめ」てますか? そして ほめるために何を 心がけていますか? 自分の人生...

 

最近は一見何も接点が無い
点と点が繋がりだし
私だけの物語を紡ぎ始めてる

って感じるんですね。

 

例えば

私が何故ずっと「愛」について
語りブログを書き続けているのか

 

それが最近読んだ本で
私の深いところで納得できた。

 

 

 

私はとにかく関わる全ての方が
願った愛をこの世で
体験できるように取り計らう

それこそが魂の使命
だと書かれていた。

 

自分の魂の本当の使命を
実感すると
自ずとその使命を果たすための
道が開かれていく

 

私自身、これまでの点と点が
どんどん繋がり
動き出すその様を実感して
そう今は心から思える。

 

人はそれぞれの使命を
果たすために
持って生まれた才能がある。

 

そして

それを開花させるための
出来事が人生で起きている。

 

そう思ったら私たちはみな
私たちが生きているこの世界や
宇宙のなんとも大きくて深い愛に
包まれている。

 

 

 

そんなことを実感しています。

 

 

高知から愛とまごころをこめて。

織田トマト

【夫:織田康嗣】

1982年 高知生まれ 高知県立高知東高等学校卒 
2017年 新規就農してトマトの栽培を始める

幼い頃、週末に父親の実家がある佐川町に、田んぼの手入れに来ていた。
平日はサラリーマンとして働く父親は普段全く笑顔がなかったが、週末の田んぼで汗を流す時だけは、驚くほどとびきりのいい笑顔をしていたのが子ども心に強く印象に残っていた。

高校卒業後は、大阪や東京でコンサートなどの音響スタッフやドラマーとして活動。

東京で長年暮らすうちに、「いつかは故郷に帰りたい」と思うようになり、そんな時に頭に浮かんだのは、かつて父親が楽しそうに田んぼをやっていた姿だった。

「仕事もプライベートも自分の人生をまるごと謳歌する大人を増やす」べく、命の源である食を支える農家になることを決意。

世の大人たちを細胞からエネルギーで満たす生命力が高いトマトを届けようと日々励んでいる。

【妻:織田茜】

1978年 鹿児島生まれ 中央大学法学部卒 

都内の化粧品メーカーで「肌の専門家」として年間2,000人以上の肌相談に対応。社内外で美容や応対の教育指導も手掛ける。

夫と共に高知に移住し、2017年から夫婦でトマトを栽培している。

織田トマトの日々
細胞が喜び命が輝く大空と大地の愛を繋ぐ「織田トマト」
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