天職にするにはまずは自分がそれをとことん楽しむ

好きなもの

周りの人を楽しませたいなら
まずは自分がそれを楽しむこと。

 

自分の人生をとことん楽しむ
大人で溢れる世の中にする

ことをビジョンに

エネルギー溢れる真っ赤な太陽
のようなトマトを通して

細胞が喜び命が輝く
大空と大地の愛を繋ぐ天使💛

織田トマトの織田茜です。

この人のステージを観てみたい!

 

そう思う方が私にはたくさん
いるんですが

そのうちのお一人が
郷ひろみさん。

 

郷さんのファンの方や
ステージを観てきた方から

 

郷さんは大きなホールでも
どこかの地方の祭りでも
どこでもプロフェッショナルな
ステージをする人であり
スター中のスターだ

 

と聞いていただけに
ずっとその機会がやってくるのを
楽しみにしていました。

 

 

そして

遂に来月

郷さんのデビュー50周年で
高知にもやって来ると知り
早速チケットを購入しました!

 

今からとっても楽しみで
ワクワクしています。

 

ところで

その郷さんのインタビュー記事を
先日読んだんですが

 

19歳でジャニーズ事務所を退所した郷ひろみ66歳が明かすジャニーさんの助言「この世界での友だちは必要ないよ」 (文春オンライン) - Yahoo!ニュース
ショーでは体のキレや忍耐力を発揮する - Yahoo!ニュース(文春オンライン)

 

記事の中にあった

郷ひろみは天職

の言葉に唸ってしまいました!!

 

そして

「郷ひろみを天職」にするために
これまでやってきたことだったり
考え方だったり

そんなことが記事の中で紹介
されていましたが

 

どこの誰よりも「郷ひろみ」を
追い求め続けている人こそ
郷さん本人なんですよね。

 

だからこそ

デビューしてから50年経っても
ご本人が飽くなきチャレンジを
されている。

 

そんな郷さんが記事の中で
こう話されていました。

 

驕った言い方に
聞こえるかもしれませんが、
僕が退屈しないなら、
見てくれている人も退屈しないんですよ

 

 

これってね
本当にそうだと思う。

 

自分が退屈に感じていたり
馴れ合いでやってたら
見てくれている人だって
そう感じてるんですよね。

 

だからこそ

誰よりも自分がまずはそれを
楽しんだり
一期一会の気持ちでやる

 

私たちも誰よりも我が子である
トマトたちを食べて楽しんでいる

って思っています。

 

 

夫はトマトハウスでも
自宅の食卓でもよくトマトを食べて
味を確認してるけど

 

そんな時には

 

やすし
やすし

めちゃくちゃうまい!!

 

ってものすごく美味しそうに
嬉しそうに言っている。

 

そして

トマトたちと触れ合うことを楽しみ
トマトたちからエネルギーを
いっぱいもらっている。

 

トマトたちからもらった
たくさんのエネルギーは

「ありがとう」「愛してる」
って言葉のエネルギーに変えて
またトマトたちに循環し

きっと召し上がった方々の細胞の
隅々まで届いているって思ってる。

 

 

残すところ僅かとなった
今シーズンのトマトたちですが

私たちもトマトたちと最後まで
とことん楽しみ
そのエネルギーをたっぷり込めて
お届けしてまいります。

 

 

高知から愛とまごころをこめて。

 

高知から細胞が喜ぶトマトをお届けします💛
『真っ赤なフルーツ太陽(フルーツトマト約800g)』 | 織田トマト powered by BASE
一般的なサイズ(約60g前後)を中心にそのひと箱限りのいろんなサイズの組み合わせでお詰めしてお届けします。お届けしたひと箱に入っているトマトたちは、みんな、あなたに会いに行きたいと立候補したトマトたち。ぜひ、トマトたちの個性をサイズも含めてお楽しみいただけたら嬉しいです。≪織田トマトってどんなトマト?≫織田トマトのトマ...

今シーズンのフルーツトマトは
そろそろ受付終了となります。
(5月末まで受付)

 

細胞が喜び命が輝く大空と大地の愛を繋ぐ織田トマト

【夫:織田康嗣】

1982年 高知生まれ 高知県立高知東高等学校卒 
2017年 新規就農してトマトの栽培を始める

幼い頃、週末に父親の実家がある佐川町に、田んぼの手入れに来ていた。
平日はサラリーマンとして働く父親は普段全く笑顔がなかったが、週末の田んぼで汗を流す時だけは、驚くほどとびきりのいい笑顔をしていたのが子ども心に強く印象に残っていた。

高校卒業後は、大阪や東京でコンサートなどの音響スタッフやドラマーとして活動。

東京で長年暮らすうちに、「いつかは故郷に帰りたい」と思うようになり、そんな時に頭に浮かんだのは、かつて父親が楽しそうに田んぼをやっていた姿だった。

「仕事もプライベートも自分の人生をまるごと謳歌する大人を増やす」べく、命の源である食を支える農家になることを決意。

世の大人たちを細胞からエネルギーで満たす生命力が高いトマトを届けようと日々励んでいる。

【妻:織田茜】

1978年 鹿児島生まれ 中央大学法学部卒 

都内の化粧品メーカーで「肌の専門家」として年間2,000人以上の肌相談に対応。社内外で美容や応対の教育指導も手掛ける。

夫と共に高知に移住し、2017年から夫婦でトマトを栽培している。

好きなもの
細胞が喜び命が輝く大空と大地の愛を繋ぐ「織田トマト」
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