まずは大人こそ人生を楽しもう

織田トマトの日々

子どもが人生をとことん楽しむ
世の中になるには

まずは大人の私たちが自分の人生を
とことん楽しむことがスタートです。

 

自分の人生をとことん楽しむ
大人で溢れる世の中にする

ことをビジョンに

エネルギー溢れる真っ赤な太陽
のようなトマトを通して

細胞が喜び命が輝く
大空と大地の愛を繋ぐ天使💛

織田トマトの織田茜です。

昨日はNJE理論毎日ブログを
共に書いている

徳島のパッケージ屋さん
パッケージマーケッターの
松浦さんが高知にやってきました。

 

 

AI(エーアイ) VS 松浦陽司 熱い文章を書くのはどっち?
パッケージを売らないパッケージ屋 パッケージ松浦。顧客の心に響くマーケティング。パッケージによって売れる仕組みをつくります!

↑松浦さんのブログ

 

松浦さんとは先日の徳島での
ブログフォローアップでも
お会いしたばかりなんですが(笑)

 

今回は高知市内のまぐろが美味しいお店
「花まぐろ」さんで

 

 

その「花まぐろ」さんを経営されている
とってもユニークな経営者さんの
株式会社土佐洋の馬詰さん

 

若石式健康足もみとISD個性心理学
で健康と人生を応援されている
うさこさくらさん

 

といった

松浦さんが繋がっている
高知の方々とご一緒させていただく
素敵な機会となりました。

 


手にしている物は全てパッケージ松浦さんが手がけたパッケージたち

 

そして

この場にもうひとり松浦さんが
連れていらしていたのが
中学二年生の娘さん。

 

実は松浦さんからは集合前に
こんなメッセージいただいてました。

 

それは

 

娘に仕事の楽しさとかを
ぜひ話してもらえたら嬉しい

 

実際にこの日集まったのは
松浦さんをはじめ仕事を
とにかく楽しんでいる方々でしたから
まさにピッタリな機会!

 

私も娘さんから質問をいただき
私の人生の経験からお答えさせて
いただきました。

 

ところで

私は以前から思ってることが
ありまして。

 

それは

子どもたちが人生にワクワク
するためには
まずは大人たちが人生にワクワク
しているってことが大切だよなぁ

ってこと。

 

 

 

だって

周りの大人たちが目をキラキラさせて
仕事や趣味に無我夢中で楽しんでたら

それを見る子どもたちは
自然にそうなっていく。

 

だから

何か難しいことを言ったり
教える必要なんかそんなに
無いんですよね。

 

そして

そんな大人と子どもたちが
接点を持つ場面がとっても大切だなぁ
って思ってるんです。

 

そういえば

昨年、小さなお子さんがいる
お母さんからこんな話を
聞きました。

 

それは

 

コロナ禍になって子どもが
本物の体験をする機会が
すっかりなくなってしまった

 

 

あれから一年ほど時は流れ
少しずつ街に人も戻り
イベントも徐々に
開催されるようになりました。

 

先日の佐渡裕さんと反田恭平さん、
新日本フィルハーモニー交響楽団
の演奏会も会場は満員御礼だったんですが

その中で特に私が驚いたのが
多くの親子連れが来ていたこと。

 

 

私の前や隣にも小学生のお子さん
とお母さんが座っていて
とても熱心に聴き入っていました。

 

世界で活躍しているような
ホンモノの経験はもちろん

自分の夢やチャレンジに
無我夢中になっている
大人たちとの出逢い

 

この経験や出逢いこそが子どもたちの
人生をさらに豊かにしていく。

 

だからこそ

率先して私たち大人がワクワクし
やりたいことや色んなチャレンジを
どんどんやっていきましょうね。

 

 

高知から愛とまごころをこめて。

細胞が喜び命が輝く大空と大地の愛を繋ぐ織田トマト

【夫:織田康嗣】

1982年 高知生まれ 高知県立高知東高等学校卒 
2017年 新規就農してトマトの栽培を始める

幼い頃、週末に父親の実家がある佐川町に、田んぼの手入れに来ていた。
平日はサラリーマンとして働く父親は普段全く笑顔がなかったが、週末の田んぼで汗を流す時だけは、驚くほどとびきりのいい笑顔をしていたのが子ども心に強く印象に残っていた。

高校卒業後は、大阪や東京でコンサートなどの音響スタッフやドラマーとして活動。

東京で長年暮らすうちに、「いつかは故郷に帰りたい」と思うようになり、そんな時に頭に浮かんだのは、かつて父親が楽しそうに田んぼをやっていた姿だった。

「仕事もプライベートも自分の人生をまるごと謳歌する大人を増やす」べく、命の源である食を支える農家になることを決意。

世の大人たちを細胞からエネルギーで満たす生命力が高いトマトを届けようと日々励んでいる。

【妻:織田茜】

1978年 鹿児島生まれ 中央大学法学部卒 

都内の化粧品メーカーで「肌の専門家」として年間2,000人以上の肌相談に対応。社内外で美容や応対の教育指導も手掛ける。

夫と共に高知に移住し、2017年から夫婦でトマトを栽培している。

織田トマトの日々
細胞が喜び命が輝く大空と大地の愛を繋ぐ「織田トマト」
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