トマトで失われた水分を補う

織田トマトの日々

暑い日に気をつけたいこと。

それは、水分補給。

でも

水分補給って飲み物の
ことだけじゃないんです。

 

自分の人生をとことん楽しむ
大人で溢れる世の中にする

ことをビジョンに

エネルギー溢れる真っ赤な太陽
のようなトマトを通して

細胞が喜び命が輝く
大空と大地の愛を繋ぐ天使💛

織田トマトの織田茜です。

 

今日はめちゃめちゃ暑かった!

 

東京都心でことし初の夏日 各地で6~7月並みの暖かさに | NHK
【NHK】10日はほぼ全国的に晴れて、東京の都心でことし初めて最高気温が25度以上の夏日になるなど各地で6月から7月並みのことしい…

 

全国各地でも気温が高く
夏日となった一日だったけど

トマトハウスでも30℃超えとなり
とにかく汗が止まらない。

 

春になって徐々に暖かく
なってきたなぁとは
思っていたけれど

こうも急に暑くなると
この暑さにからだがついて
いけなかったりする。

 

 

私も暑くて汗をかいてるのは
十分わかっているのに
水分補給のタイミングが
うまくつかめなくて💦

 

今日は慌てて大量に水を
飲んだりしてました。

 

でね

人のからだのほとんどは
水分でできてますから

水分を適時ちゃんと摂る
のはもちろんだけど

 

自分のからだに合う
質のいい水分を摂る
っていうこともとっても
大事なんですよね。

 

 

私も昨年水の大事さに
改めて気づいてから
速攻で飲む水を変えました。

 

それまではそこまで違いは
無いだろうって思ってたけど

 

変えてみるとこれが全然違う!!

 

それまで水を飲むのが
苦手だった夫も

水を変えてから
進んで飲むようになりました。

 

そして

水分補給って言うと
「水などを飲む」って
ことだけがそうだと
思いがちなんだけど

 

食事から摂ることも
ひとつの水分補給なんですよね

 

 

そして

食事で摂る水分補給に
ピッタリな食材と言えば

野菜や果物

 

例えば

トマトなら1個当たり
約94%を占めているのが
水分なんです。

 

 

※フルーツトマトは水分を
調節して栽培するので
多少は水分が少ないけど
それでも85~90%は水分です

 

だから

水分不足になりやすい
これからの季節には
ちょうどいい食べ物なんです。

 

しかも

カリウムなどのミネラル分も
含まれているから
汗をかいた日のからだには
嬉しい食材。

 

それに

トマトには火照ったからだを
冷やす作用があるから
今日のような夏日の時には
まさにピッタリ。

 

※その分、冬は食べ過ぎると
からだが冷えすぎてしまうので
食べ過ぎないようにしたり
加熱調理で味わうのがオススメ

 

明日も東北地方などでは
暑い1日となりそうですから

飲み物での水分補給はもちろん
ぜひトマトも味方にして
暑さで失った水分を
しっかり補ってくださいね。

 

 

高知から愛とまごころをこめて。

 

高知から細胞が喜ぶトマトをお届けします💛
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【自分の人生をとことん楽しむ大人で溢れる世の中にする】これが私たち織田トマトのビジョンです。私たちはトマトたちに「ありがとう」「愛してる」と声をかけています。それは、この世の多くの大人が最も自分にかけてあげられていない言葉が、「ありがとう」「愛してる」だと思うからです。その言葉を浴び、その言葉のエネルギーが詰まったトマ...

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お知らせ

高知県内では高知市内にある
カレーとざんぎ、からあげの専門店
『gorille (ゴリーユ)やっさん』で
織田トマトを販売しています。

※販売日は不定期です

 

 

『gorille やっさん』
住所 高知市水源町18-20
営業時間11時30分から売り切れ次第閉店
定休日 毎週火曜日第3木曜日
連絡先 09089711724
細胞が喜び命が輝く大空と大地の愛を繋ぐ織田トマト

【夫:織田康嗣】

1982年 高知生まれ 高知県立高知東高等学校卒 
2017年 新規就農してトマトの栽培を始める

幼い頃、週末に父親の実家がある佐川町に、田んぼの手入れに来ていた。
平日はサラリーマンとして働く父親は普段全く笑顔がなかったが、週末の田んぼで汗を流す時だけは、驚くほどとびきりのいい笑顔をしていたのが子ども心に強く印象に残っていた。

高校卒業後は、大阪や東京でコンサートなどの音響スタッフやドラマーとして活動。

東京で長年暮らすうちに、「いつかは故郷に帰りたい」と思うようになり、そんな時に頭に浮かんだのは、かつて父親が楽しそうに田んぼをやっていた姿だった。

「仕事もプライベートも自分の人生をまるごと謳歌する大人を増やす」べく、命の源である食を支える農家になることを決意。

世の大人たちを細胞からエネルギーで満たす生命力が高いトマトを届けようと日々励んでいる。

【妻:織田茜】

1978年 鹿児島生まれ 中央大学法学部卒 

都内の化粧品メーカーで「肌の専門家」として年間2,000人以上の肌相談に対応。社内外で美容や応対の教育指導も手掛ける。

夫と共に高知に移住し、2017年から夫婦でトマトを栽培している。

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