料理がワンランクアップ!調味料としてのトマトの魅力

織田トマト料理

食材って具材としての
役割だけじゃなく
調味料としても活躍するんです。

 

自分の人生をとことん楽しむ
大人で溢れる世の中にする

ことをビジョンに

エネルギー溢れる真っ赤な太陽
のようなトマトを通して

細胞が喜び命が輝く
大空と大地の愛を繋ぐ天使💛

織田トマトの織田茜です。

先日、NJE理論で毎日ブログを
書いている仲間

兵庫県三木市の天然100%ヘナ
「ハナヘナ」を取り扱う美容師
ノリさん。

 

漢方やハーブの植物生薬で健康的で”ハリ・コシ”ある髪へ導きます
4月だというのに夏日だった 先日 加古川市の「平荘湖」へ 湖の周りに点在する山々を ぐるりと1週巡るハイキング ゆっくり6時間半かけて サークルの6名で歩いてきた (^^ゞ 標高100mほど

 

そのノリさんから

 

トマトで加熱調理するから

 

 

とトマトをご注文いただきました。

 


料理(特に無水カレーや無水スープなど)にオススメの『大きなフルーツ太陽

 

ノリさんが早速作ってくれたのは

織田トマトで作る無水カレー

 

作る過程の写真が何枚もあって
ワクワクしちゃうし
完成した無水カレーが
とにかく美味しそう💛

 

『高知県佐川町産【織田トマト】で作る♪初めての無水料理はコレ☆彡』
    引っ越した先のワードプレスのblogが何故か繋がらなくなって 急遽2年ぶりにアメブロに帰ってまいりました (^^;) 久しぶりにいってみよーう♬   …

 

そんなトマトで作る無水カレーは
我が家でも定番中の定番。

 

とにかくパワフルな味わい
を楽しめて元気が出る。

 

カレーって毎日食べても
飽きないし
心とからだに元気がほしい時ほど
食べたくなる。

 


こちらはトマトで作るドライカレー

 

そんな私が今ハマっているのが
スパイスカレー

 

もちろん

必ず織田トマトを使っています。

 

トマトでスパイスカレーを
作るようになって気づいたこと。

 

それは

トマトって調味料だ

ってこと。

 

 

 

もちろん

トマトは食材の中でも
主役を張れる存在感がある。

 

だけど

人によってはその抜群の
存在感が強すぎる・・・

 

って思われていて
料理にトマトを使うことを
躊躇される方もいる。

 

でも

トマトは使い方や量次第で
主役ではないけど
いいわき役になってくれるんです

 

例えば

カレーを例にとっても

トマトで作る無水カレーは
トマトが前面に感じやすいけど

↑だからトマト好きには
めっちゃオススメです

 


我が家で作ったトマトの無水カレー。カレーの中によく見るとトマトの種が見える

 

 

トマトで作ったスパイスカレーは
使うトマトの量が少ないのもあって
一見トマトの存在が分からない。

 


トマトを使ったチキンスパイスカレー

 

だけど

トマトを入れるのと入れないのとでは
ハッキリ違いが分かる

 

それは

トマトがもたらす
旨みやコク、深み

の違い。

 

それに

ケチャップやトマトペーストなど
トマトを使った調味料は
世界中で愛されていますよね。

 

普段の料理をより一層引き立てる
調味料としてのトマトの使い方も
楽しんでもらえたら嬉しいです。

 

 

 

高知から愛とまごころをこめて。

 

おしらせ

 

トマトが大好きなお母さんに
ピッタリのこの時期ならではの
フルーツトマトを

高知の伝統工芸品・土佐和紙
で包んだギフト仕様で
ご用意しています。

 


織田トマト2022母の日ギフト

 

母の日に日頃の感謝を込めた
真っ赤な愛をお母さんや
日頃がんばっているあなたに
高知からお届けいたします。

織田トマト

【夫:織田康嗣】

1982年 高知生まれ 高知県立高知東高等学校卒 
2017年 新規就農してトマトの栽培を始める

幼い頃、週末に父親の実家がある佐川町に、田んぼの手入れに来ていた。
平日はサラリーマンとして働く父親は普段全く笑顔がなかったが、週末の田んぼで汗を流す時だけは、驚くほどとびきりのいい笑顔をしていたのが子ども心に強く印象に残っていた。

高校卒業後は、大阪や東京でコンサートなどの音響スタッフやドラマーとして活動。

東京で長年暮らすうちに、「いつかは故郷に帰りたい」と思うようになり、そんな時に頭に浮かんだのは、かつて父親が楽しそうに田んぼをやっていた姿だった。

「仕事もプライベートも自分の人生をまるごと謳歌する大人を増やす」べく、命の源である食を支える農家になることを決意。

世の大人たちを細胞からエネルギーで満たす生命力が高いトマトを届けようと日々励んでいる。

【妻:織田茜】

1978年 鹿児島生まれ 中央大学法学部卒 

都内の化粧品メーカーで「肌の専門家」として年間2,000人以上の肌相談に対応。社内外で美容や応対の教育指導も手掛ける。

夫と共に高知に移住し、2017年から夫婦でトマトを栽培している。

織田トマト料理
細胞が喜び命が輝く大空と大地の愛を繋ぐ「織田トマト」
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