母の日に贈る真っ赤な愛

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いくつになっても
子どもにとって
お母さんは大好きで
幸せにしたい存在です。

 

自分の人生をとことん楽しむ
大人で溢れる世の中にする

ことをビジョンに

エネルギー溢れる真っ赤な太陽
のようなトマトを通して

細胞が喜び命が輝く
大空と大地の愛を繋ぐ天使💛

織田トマトの織田茜です。

5月8日(日)は母の日。

そろそろこの時期になると
今年は何を贈ろうかと
考えたり準備される方も
多いと思います。

 

私も実家の母への贈り物
を選びがてらネットを見ていたら
こんな記事を目にしました。

 

ルクア大阪が母の日に開催するスペシャルイベント 「ひたすら褒めてくれる ほめるBar」母の日ver.を開催!
JR西日本SC開発株式会社のプレスリリース(2022年4月14日 11時00分)ルクア大阪が母の日に開催するスペシャルイベント 母の日ver.を開催!

 

とてもおもしろいなぁ
って思って見てたんだけど

私が特に注目したのは
ほめてくれる側の人たち。

 

なんと9人もいる!

 

でね

ほめる側の人も
色んな人がいるんですよね。

 

それぞれの自己紹介文を
読んでたらほめ方もそれぞれで
すごく興味深い。

 

その中のおひとりが
こんなことを言っていた。

 

ほめられても
遠慮してしまう人間だった

 

うん。めちゃくちゃ分かる(笑)

 

私もつい謙遜してしまうこと
あるもんね。

 

でも

心の中ではものすごく嬉しい。

 

まあこれは謙遜してても
やっぱり自分の事が好きで
自分でもそこが自分の魅力だって
うすうす気づいてるからなんだよね。

 

だけど

ほめられてるのに
時にものすごくむず痒くて
気持ちが落ち着かない時もある

 

これは自分の中で
当たり前過ぎることだったり

自分が自分を認めて
あげられていない時に起きやすい。

 

 

自分を嫌いだったり
強く拒否をしていたり

否定する言葉を
日々投げかけているから

突然真逆の言葉を言われると
強く拒否してしまう。

 

そう言えば

私の母も私が小さい頃は
父のことで悩んだり

自分を十分に認めて
あげられてないこともあって
自分を責めてしまうこともあった。

 

そんな母に笑顔になってほしい
って当時の私は思ってたし
母を幸せにしたいって思ってた。

 

子どもにとっての太陽はお母さんです
子どもにとっての太陽。 それは 「お母さん」。 お母さんが笑っていることが 子どもにとっては ...

 

そして

その気持ちは大人になった今でも
持ってるんですよね。

 

だから

この季節は母の日には
贈り物を毎年しているけど

私が必ず送ってる物
と言えばトマト。

 

 

 

というのも

私の母は大のトマト好き

 

トマトを送ると
とにかく喜んでくれる。

 

だから

トマトを送ることで
母がめちゃくちゃ笑顔になってるのが
分かるんですよね。

 

そして

私はトマト農家になった時から
トマトたちに必ず

「愛してる」と「ありがとう」
と言ってるけれど

それはきっと母に言いたい
言葉でもあるんです。

 

 

 

人は自分を否定すると
他人が与えようとする愛を
撥ね退けようとしちゃう。

 

だったら

細胞にダイレクトに
愛を届けたい

 

それができるのが食だと
私は思っています。

 

 

高知から愛とまごころをこめて。

 

おしらせ

 

トマトが大好きなお母さんに
ピッタリのこの時期ならではの
フルーツトマトを

高知の伝統工芸品・土佐和紙
で包んだギフト仕様で
ご用意しています。

 


織田トマト2022母の日ギフト

 

母の日に日頃の感謝を込めた
真っ赤な愛をお母さんや
日頃がんばっているあなたに
高知からお届けいたします。

 

 

細胞が喜び命が輝く大空と大地の愛を繋ぐ織田トマト

【夫:織田康嗣】

1982年 高知生まれ 高知県立高知東高等学校卒 
2017年 新規就農してトマトの栽培を始める

幼い頃、週末に父親の実家がある佐川町に、田んぼの手入れに来ていた。
平日はサラリーマンとして働く父親は普段全く笑顔がなかったが、週末の田んぼで汗を流す時だけは、驚くほどとびきりのいい笑顔をしていたのが子ども心に強く印象に残っていた。

高校卒業後は、大阪や東京でコンサートなどの音響スタッフやドラマーとして活動。

東京で長年暮らすうちに、「いつかは故郷に帰りたい」と思うようになり、そんな時に頭に浮かんだのは、かつて父親が楽しそうに田んぼをやっていた姿だった。

「仕事もプライベートも自分の人生をまるごと謳歌する大人を増やす」べく、命の源である食を支える農家になることを決意。

世の大人たちを細胞からエネルギーで満たす生命力が高いトマトを届けようと日々励んでいる。

【妻:織田茜】

1978年 鹿児島生まれ 中央大学法学部卒 

都内の化粧品メーカーで「肌の専門家」として年間2,000人以上の肌相談に対応。社内外で美容や応対の教育指導も手掛ける。

夫と共に高知に移住し、2017年から夫婦でトマトを栽培している。

未分類織田トマトの日々
細胞が喜び命が輝く大空と大地の愛を繋ぐ「織田トマト」
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