運が良くなりたいなら野菜を食べなさい

織田トマトの日々

あなたは運が良くなりたいですか?

それならまずは
野菜を食べてください。

 

自分の人生をとことん楽しむ
大人で溢れる世の中にする

ことをビジョンに

エネルギー溢れる真っ赤な太陽
のようなトマトを通して

細胞が喜び命が輝く
大空と大地の愛を繋ぐ天使💛

織田トマトの織田茜です。

今日5月16日は
「己巳の日(つちのとみのひ)」

 

【5月16日】「己巳の日」は、xouxou のスマホネックレスを新調して、金運アップを狙う!(SPUR.JP) - Yahoo!ニュース
開運日に合わせてお財布を新調する人が増えました。去る3月26日は、「一粒万倍日」と「天赦日」が重なった最強開運デー。私のまわりでも、お財布を買い替える人がたくさんいましたね。 かくいう私は、最近は

 

十二支の「巳」と十干の「己」が
重なる日でもあり

金運や財運と縁がある日で
商売繁盛や金運アップを
願うのに最適なんだそう。

 

↑しかも皆既月食をともなう
蠍座の満月です

 

こういう開運情報には
ミーハーな私はどんどん
乗るタイプでして。

 

だって

良いって言われることは
気軽にできることだったら
楽しんで乗っかってみた方が
いいじゃん♡

って思うんですよね。

 

まあ、でも

人もこの世もバイオリズムは
常に一定ではないし
開運や強運と呼ばれる日があれば
そうじゃないと言われるときもある。

 

だからって言って
落ち込む必要はなく

そういう時はそれをただ受け止め
淡々とやるべきことや
できることをやって生きればいい。

 

そして

そんな時こそ味方にしてほしいのが「」。

 

 

食べるってそもそもが開運行動
なんですよね。

 

だって

食べることって
自然のエネルギーを
体内に取り入れる行為

 

そして

その食べる行為こそが金運に
繋がる行為だと言われています。

 

だから

食をないがしろにする方は
金運に恵まれないとも
言われるんですね。

 

そして

どんなエネルギーを体内に
取り入れるかで運も大きく
変わるんです。

 

例えば

トマトはとにかく「恋愛運アップ」に
最適な食材だと言われています。

 

 

他にも

美容運アップ
出会い運アップ
情熱を高める
悪縁や悪運を断ち切る

 

といった開運にピッタリ。

 

そして

他の食材や調理方法によって
様々な組み合わせの開運に
繋がるんです。

 

美味しいカプレーゼの秘訣。それはフルーツトマトを使うこと
トマト料理の代表「カプレーゼ」。 そのカプレーゼがより美味しくなる 秘訣があるんです。 自分の人生...

 

↑素敵な恋人との出会い運なら
カプレーゼはピッタリ💛

 

でもね

究極なことを言うと

野菜そのものが開運食材

なんですよ。

 

それは

野菜自体が大空と大地のエネルギー
によって育ったものであり
自然のエネルギーそのものだから
なんですよね。

 

 

そして

食風水の効果をアップするためには

食べることに感謝して
美味しく楽しむ

ことが大切。

 

何を食べるかも大事なんだけど
どう食べるかでその食材のエネルギー
の生かされ方は大きく変わる。

 

だからこそ

毎日の食事に野菜を取り入れ
どんどん開運して

自分の人生をとことん謳歌して
くださいね。

 

 

高知から愛とまごころをこめて。

 

高知から細胞が喜ぶトマトをお届けします💛
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【自分の人生をとことん楽しむ大人で溢れる世の中にする】これが私たち織田トマトのビジョンです。私たちはトマトたちに「ありがとう」「愛してる」と声をかけています。それは、この世の多くの大人が最も自分にかけてあげられていない言葉が、「ありがとう」「愛してる」だと思うからです。その言葉を浴び、その言葉のエネルギーが詰まったトマ...

大空と大地の愛がたっぷり詰まっています

 

細胞が喜び命が輝く大空と大地の愛を繋ぐ織田トマト

【夫:織田康嗣】

1982年 高知生まれ 高知県立高知東高等学校卒 
2017年 新規就農してトマトの栽培を始める

幼い頃、週末に父親の実家がある佐川町に、田んぼの手入れに来ていた。
平日はサラリーマンとして働く父親は普段全く笑顔がなかったが、週末の田んぼで汗を流す時だけは、驚くほどとびきりのいい笑顔をしていたのが子ども心に強く印象に残っていた。

高校卒業後は、大阪や東京でコンサートなどの音響スタッフやドラマーとして活動。

東京で長年暮らすうちに、「いつかは故郷に帰りたい」と思うようになり、そんな時に頭に浮かんだのは、かつて父親が楽しそうに田んぼをやっていた姿だった。

「仕事もプライベートも自分の人生をまるごと謳歌する大人を増やす」べく、命の源である食を支える農家になることを決意。

世の大人たちを細胞からエネルギーで満たす生命力が高いトマトを届けようと日々励んでいる。

【妻:織田茜】

1978年 鹿児島生まれ 中央大学法学部卒 

都内の化粧品メーカーで「肌の専門家」として年間2,000人以上の肌相談に対応。社内外で美容や応対の教育指導も手掛ける。

夫と共に高知に移住し、2017年から夫婦でトマトを栽培している。

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細胞が喜び命が輝く大空と大地の愛を繋ぐ「織田トマト」
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