結婚したい相手こそカッコ悪い自分を見せる

夫婦のこと

人はついつい自分の
カッコいいとこだけを
見せようとしちゃうけど

仲良くなりたい人ほど
カッコ悪いところを
ちゃんと見せた方がいい。

特に結婚はそうすることを
オススメします!

 

自分の人生をとことん楽しむ
大人で溢れる世の中にする

ことをビジョンに

エネルギー溢れる真っ赤な太陽
のようなトマトを通して

細胞が喜び命が輝く
大空と大地の愛を繋ぐ天使💛

織田トマトの織田茜です。

 

10代、20代が感じる
今使うとダサい言葉の1位。

 

それは

「マジ卍」だそうです。

 

他にも

「ぴえん」「なう」「写メ」「タピる」
「激おこぷんぷん丸」

という順にダサいんだとか。

 

10代20代が思う「今使うとダサい言葉」「マジ卍」「ぴえん」「写メ」など
株式会社TBSラジオのプレスリリース(2022年2月9日 10時00分)10代20代が思うなど

 

まあ、40代の私には写メ以外は
一度も使う機会はなかったけど💧

 

だけど

ダサいとかカッコ悪いとかって
間柄によっては愛嬌になる

ってことありませんか?

 

隙がないカッコよさは
素敵だと思うけど

ちょっと隙がある方が
親しみや興味が湧くのと同じで。

 

ダサさやカッコ悪さは
いい隙の役割を担ってくれて
お互いの距離が縮まるような気がする。

 

そして

その自分のカッコ悪さを
面白がってくれたり
愛しく思ってくれる人がいると
なんかすごく嬉しい。

 

私にとってのそんな人って。
やっぱり夫なんですよね。

 

 

っていうか

むしろカッコいいとこなんて
これまで夫に見せたこと
殆ど無いんじゃないかしら(^^;)

 

私が夫と出会った時。

 

私は夫のことを全く男性
として意識してなくて。

 

だからこそ

いつも気楽だったし
カッコ悪いところをバンバン
見せることができた。

↑特に結婚する前のお酒の失敗では
今の夫によくお世話になりました💦

 

だけど

それがまあなんとも居心地が良くて。

 

っていうのも

私のこれまでの恋愛では

いつもキレイな自分だけを見せて
相手のいいところだけを見てた

 

そして

おそらく相手もそうだったと思う。

 

そうなると

気持ちのピークは恋愛の最初だけで
あとはただただ下り坂になっていく。

 

 

それに

人のカッコいいとこなんて
一部でしかないから
もう見せられる部分に目新しさが
無くなっちゃうんだろうな。

 

だけど

最初っからカッコ悪いとこも
見せていれば

いろんな自分を見せられるし
相手もそれをどんどん
引き出してくれる。

 

そして

相手だっていろんな自分を
見せてくれるわけで。

 

だからね

私は恋愛の時もそうだけど
今も夫と一緒にいることが
すごく楽しい。

 

 

そして

ものすごく心地よい。

↑だけど最近は気を抜きすぎ
だとちょっと反省もしてます。。。

 

なにせ夫婦で同じ仕事を
している私たち。

 

仕事でもプライベートでも
365日のほとんどを
一緒に過ごしている。

 

それに

子どもが居ないからなおのこと
ふたりで居るのが楽しくなかったら
一緒にいる意味なんて全く無いのよね。

 

だからね

長く一緒にいたいと思う相手ほど
自分のカッコ悪いところを
最初にさらけ出しちゃう

 

そして

なんでもそうだけど

相手がやるのをずっと待ってないで
自分からやろう!

 

それにね

案外その方がうまくいきます💛

↑体験者は語る(笑)

 

だから

「この人は!」って人に出会ったら
ぜひ勇気を出してみてくださいね。

 

 

 

 

高知からまごころこめて。

細胞が喜び命が輝く大空と大地の愛を繋ぐ織田トマト

【夫:織田康嗣】

1982年 高知生まれ 高知県立高知東高等学校卒 
2017年 新規就農してトマトの栽培を始める

幼い頃、週末に父親の実家がある佐川町に、田んぼの手入れに来ていた。
平日はサラリーマンとして働く父親は普段全く笑顔がなかったが、週末の田んぼで汗を流す時だけは、驚くほどとびきりのいい笑顔をしていたのが子ども心に強く印象に残っていた。

高校卒業後は、大阪や東京でコンサートなどの音響スタッフやドラマーとして活動。

東京で長年暮らすうちに、「いつかは故郷に帰りたい」と思うようになり、そんな時に頭に浮かんだのは、かつて父親が楽しそうに田んぼをやっていた姿だった。

「仕事もプライベートも自分の人生をまるごと謳歌する大人を増やす」べく、命の源である食を支える農家になることを決意。

世の大人たちを細胞からエネルギーで満たす生命力が高いトマトを届けようと日々励んでいる。

【妻:織田茜】

1978年 鹿児島生まれ 中央大学法学部卒 

都内の化粧品メーカーで「肌の専門家」として年間2,000人以上の肌相談に対応。社内外で美容や応対の教育指導も手掛ける。

夫と共に高知に移住し、2017年から夫婦でトマトを栽培している。

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細胞が喜び命が輝く大空と大地の愛を繋ぐ「織田トマト」
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