美味しい!栄養たっぷり!トマトで作る食べるスープ

トマトのこと

毎日の食事づくりって
結構悩ましかったりする。

そんな時に

おススメしたいのが
食べるスープ。

簡単で美味しくて。

作り置きにもピッタリなんです。

 

自分の人生をとことん楽しむ
大人で溢れる世の中にする

ことをビジョンに

エネルギー溢れる真っ赤な太陽
のようなトマトを通して

細胞が喜び命が輝く
大空と大地の愛を繋ぐ天使💛

織田トマトの織田茜です。

先日行った手嶌葵さんのコンサート。

 

 

そこでは洋楽のカバー曲も
いくつか歌ってくれました。

 

その中のひとつが

「ムーンリバー(Moon River)」

 

この曲は

『ティファニーで朝食を』
の中で主人公ホリー役を務めた
オードリー・ヘプバーンが歌ったもの。

 

この映画を観て大都会ニューヨークの
洗練された街の雰囲気に
魅了された人も多いと思います。

 

 

ところで

このニューヨークで
ニューヨーカーたちが愛してやまない
スープがあります。

 

それは

マンハッタン・クラムチャウダー

 

※ちなみにミルクベースの
クラムチャウダーは
「ボストン・クラムチャウダー」
と呼ばれていています

 

マンハッタンと言えば
ニューヨークの中心にある街。

 

そして

このマンハッタン・クラムチャウダー
の鮮やかな赤色の元になっている
食材こそトマトなんです。

 

 

トマトの他にも

セロリやにんにく、じゃがいもや
ベーコン、にんじん、たまねぎ

といった野菜などがたっぷり
入っていてとにかく具沢山。

 

まさに

食べるスープ♡

 

私は昔からスープ類
が好きなんですが

スープもお味噌汁も
とにかく具がいっぱいの
タイプが大好きなんです。

 

しかも

マンハッタン・クラムチャウダーは
トマトの爽やかな酸味で
あっさり食べられるし

トマトの旨味もしっかり
感じられるから満足感がすごい。

 


大きめのトマト(『大きなフルーツ太陽』)をまるごと使って一切水を加えていない無水トマトのマンハッタン・クラムチャウダー
それに

他の具材からもたっぷり染み出た
出汁が味わいに深みをもたらしていて
味つけは塩コショウくらいで十分。

 

スープ類はたっぷり作って
数日にわたって味わうのにも
向いてるから作り置きにもピッタリ。

 

我が家でも作る時には
数日分の量を作っておきます。

 

しかも

冷たくしても美味しいから
これからだんだん暑くなる季節にも
すごく活躍するスープなんです。

 

紫外線の量も強さもどんどん
増していくこれからの季節。

 

リコピンやビタミンCを
トマトまるごと摂れちゃう
スープで元気に過ごしたいですね。

 

 

高知から愛とまごころをこめて。

 

高知から細胞が喜ぶトマトをお届けします💛
『真っ赤な大きい太陽(トマト約1.8kg)』 | 織田トマト powered by BASE
ーーーーーーーーーーーーーー5月1日からクール便での配送となります。表示される送料にはクール便の料金が含まれています。ー...

トマトスープなどの無水調理に
ピッタリのトマトたちです

 

織田トマト

【夫:織田康嗣】
織田トマト栽培管理責任者
高知県高知市出身

農業を志したのは、幼い頃に見た父の姿がきっかけだった。

平日に会社員として働く父の笑った顔を見たことは無かったが、週末に田んぼで汗を流す父はとにかく笑っていたのが子ども心に強く印象に残っていた。

高校卒業後は、大阪や東京でコンサートなどの音響スタッフやドラマーとして活動。

東京で長年暮らすうちに、「いつかは故郷に帰りたい」と思うように。そんな時、かつて父が楽しそうに田んぼをやっていた姿を思い出した。

2014年、新規就農を決意し高知県へUターン。
2017年、子ども時代に父と田んぼで汗を流した思い出の地、佐川町でトマト栽培を始める。

自分を大切にし愛することが人を大切にし愛することに繋がる。
だからこそ、食べた人が愛で満たされる、そんなトマトを届けるべく、「愛∞無限大!」を合言葉に夫婦二人三脚で日々励んでいる。

ドラマー、音響スタッフとしても高知県内を中心に活動中。

【妻:織田茜】
オンラインショップ、ブログ担当

大学時代に化粧品に魅了され、都内の化粧品メーカーに就職。
これまで10,000人以上の肌相談に対応。
また、美容知識や顧客対応の社内教育にも従事。

2014年、夫と共に高知県に移住し、2017年から夫婦でトマトを栽培。

農業に携わることでこれまで以上に食の力を知り、人は食べるもので作られていることを実感。

「美しさとは健やかであること」との考えから、心とからだを健やかに保つことを作物の力を通して届けたい!
と、トマトたちのお世話はもちろん、ブログ記事の執筆などを精力的に行っている。

トマトのこと
愛∞無限大|織田トマト