トマトと相性が良いオススメの食品

織田トマト料理

トマトと相性が良い食品。

今日はどのご家庭にもある
トマトと組み合わせたい食品を
ご案内します。

 

自分の人生をとことん楽しむ
大人で溢れる世の中にする

ことをビジョンに

エネルギー溢れる真っ赤な太陽
のようなトマトを通して

細胞が喜び命が輝く
大空と大地の愛を繋ぐ天使💛

織田トマトの織田茜です。

 

いつもトマトをコンテナで
たくさん購入してくださるSさん。

そのSさんから大量に檸檬堂を
いただきました。

 

Sさん、いつもありがとうございます。

 

ところで

この檸檬堂には最近ノンアル版が
販売されています。

 

すると

今日こんな記事を見つけちゃいました。

 

【ヤバい】「よわない檸檬堂」で酒を割ったら美味いんじゃないか? → あの酒との相性が良すぎて飛んだ
市販の美味いレモンサワー界で、まちがいなくトップ層の一角を担っている檸檬堂。その檸檬堂にノンアル版「よわない檸檬堂」が少し前から登場している。 公式HP的にはあ …

 

 

実際にどのお酒と相性が良いのかは
元記事を見てもらうとして(笑)

 

○○と◇◇が組み合わさると
単品以上にすごいことになる

っていうことがありますよね。

 

実はトマトにもそんな相性が
抜群の食材がいくつかあります。

 

トマトと組み合わせたい相性抜群の食材たち
トマトだけで食べてもおいしいけど、組み合わせたらますますおいしい。そんな食材をご紹介します。

 

 

そして今回ご紹介する
トマトと相性のいい食材。

それは「

 

トマトと言えば多くの方が
思い浮かべるであろう「リコピン」。

 

抗酸化作用が高く
ビタミンEの約100倍以上に
匹敵すると言われています。

 

抗酸化作用とはその名の通り
酸化を抑えるっていうことですが

そもそも何でからだが酸化すると
良くないのか?

 

それは

からだが酸化することで
からだの老化はもちろん
血管の老化だったり

シミ、シワ、などの肌の老化や
がんや生活習慣病の原因に
なると言われるから。

 

 

 

でも

人はそもそも息をしてるだけでも
酸化してるんですよね💧

 

その酸化に効果的なのが
リコピンなんです。

 

でね

リコピンは油に溶けやすい
性質があって

油と一緒に加熱することで
吸収率が高まるんです

 

 

 

 

しかもその時に

にんにくやたまねぎといった
「ユリ科」の野菜

と一緒に加熱すると

 

生トマトだけを食べるのと比べて
吸収率が一気に4倍になる!!

 

だから

リコピンを摂るのが目的なら

オムライスやトマトソース
トマトカレーやトマトスープ
エビチリなんかは

めちゃめちゃおすすめ!!

 

 

 

 

それに

オリーブオイルやごま油
こめ油やココナッツオイルなどなど

油にもこだわってみると
より楽しく健康的に味わえますよ。

 

そして

保存する時だってコツがある。

 

それは

常温で保存するっていうこと

 

トマトは寒いのが大の苦手。
おいしさはもちろんリコピンも
減ってしまいかねないんです。

 

トマトは冷蔵庫じゃなく○○で保存しよう
野菜は冷蔵庫で保存する。 私を含めて多くの方は 野菜の保存に冷蔵庫を 活用されてますよね。 でも ...

 

それに

常温でしっかり追熟すると
それだけでリコピン量は
一気に60%も増える

トマト本来の味わいも
ちゃんと楽しめるから
いいことづくめ♡

 

これからどんどん春に
近づいていくと

寡黙で情熱を内に秘める
キャラから

陽気でおしゃべり好きで
パッション溢れる
ラテン系のキャラに変わっていきます。

 

 

ぜひそのキャラ変の過程も
お楽しみいただけたら嬉しいです。

 

 

高知からまごころこめて。

 

 

高知から細胞が喜ぶトマトをお届けします💛
織田トマト powered by BASE
【自分の人生をとことん楽しむ大人で溢れる世の中にする】これが私たち織田トマトのビジョンです。私たちはトマトたちに「ありがとう」「愛してる」と声をかけています。それは、この世の多くの大人が最も自分にかけてあげられていない言葉が、「ありがとう」「愛してる」だと思うからです。その言葉を浴び、その言葉のエネルギーが詰まったトマ...

https://odatomato.base.shop/

 

 

お知らせ

 

2月中旬から東京赤坂にある
Moss Cross Tokyo』さんの
朝食メニューに織田トマトが
ご一緒しています。

 

 

細胞が喜び命が輝く大空と大地の愛を繋ぐ織田トマト

【夫:織田康嗣】

1982年 高知生まれ 高知県立高知東高等学校卒 
2017年 新規就農してトマトの栽培を始める

幼い頃、週末に父親の実家がある佐川町に、田んぼの手入れに来ていた。
平日はサラリーマンとして働く父親は普段全く笑顔がなかったが、週末の田んぼで汗を流す時だけは、驚くほどとびきりのいい笑顔をしていたのが子ども心に強く印象に残っていた。

高校卒業後は、大阪や東京でコンサートなどの音響スタッフやドラマーとして活動。

東京で長年暮らすうちに、「いつかは故郷に帰りたい」と思うようになり、そんな時に頭に浮かんだのは、かつて父親が楽しそうに田んぼをやっていた姿だった。

「仕事もプライベートも自分の人生をまるごと謳歌する大人を増やす」べく、命の源である食を支える農家になることを決意。

世の大人たちを細胞からエネルギーで満たす生命力が高いトマトを届けようと日々励んでいる。

【妻:織田茜】

1978年 鹿児島生まれ 中央大学法学部卒 

都内の化粧品メーカーで「肌の専門家」として年間2,000人以上の肌相談に対応。社内外で美容や応対の教育指導も手掛ける。

夫と共に高知に移住し、2017年から夫婦でトマトを栽培している。

織田トマト料理
細胞が喜び命が輝く大空と大地の愛を繋ぐ「織田トマト」
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