夫婦はお互いに褒め合うことで円満になる

夫婦のこと

「もっと○○してほしいのに」

相手に対してそう思った時
その手っ取り早い解決方法は

自分が相手に対して先にそれを
やることなんです。

 

自分の人生をとことん楽しむ
大人で溢れる世の中にする

ことをビジョンに

エネルギー溢れる真っ赤な太陽
のようなトマトを通して

細胞が喜び命が輝く
大空と大地の愛を繋ぐ天使💛

織田トマトの織田茜です。

今日は農作業を終えてから
夫婦で高知市内に行ってきたんですが

少し時間に余裕があったので
目的の場所に行く前にとある場所に
夫婦で立ち寄ってきました。

 

それは

私たち夫婦が式を挙げた神社です。

 

境内に入ると今でも鮮明に
当時のことを思い出します。

 

 

 

 

式を挙げた日は境内の中で
多くの人が集まるイベントが
あったんですが

そこに集まっている知らない方々から
たくさんの「おめでとう」の言葉を
かけていただきました。

 

あれから時が流れ
その間にはいろんなことが
あったけれど

今でもこうして夫婦ともに
元気で笑顔でいられることが
とってもありがたいなぁと感じます。

 


挙式後の披露宴はこちらでお世話になりました

 

 

ところで

夫婦も10組いれば10通りの
関係性があると思うんですが

周囲から見て
「素敵なご夫婦だなぁ」
と感じる方々は

やはりそれ相応のコミュニケーションを
取られているんだと
今日見た記事を読んで感じました。

 

そのご夫婦とは
ヒロミさんと松本伊代さん。

 

ヒロミ パートナーと良好な関係を築くためには?「最高でしょ、それを目指している」(スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース
 タレント、ヒロミ(57)が2日放送のABEMA「ヒロミ・指原の“恋のお世話始めました”」(後9・00)に出演。パートナーと良好な関係を築くためには、褒めることが大切と説いた。  妻・松本伊代とは

 

おふたりは芸能界でも
憧れのご夫婦として度々名前が
挙がります。

 

今日読んだ記事の中では
ヒロミさんが伊代さんに対して
毎日されていることを話していました。

 

それこそ

毎日褒める

ということ。

 

よく毎日褒めてたら
ここぞという時に感動が
減ってしまう

って言う男性が時々いるんですが

 

女性の私からしたら
そんなこと全然無い(笑)

 

むしろ

年に1回ドカン!と褒められるより
毎日ちょっとのことでいいから
気にかけてくれるほうが
嬉しいなぁって思う。

 

 

ということで

男性のみなさま
ぜひ毎日ちょっとした言葉かけを
奥さまにしてください。

 

そして

 

夫がちっとも褒めてくれない

 

という女性のみなさま

その際はまずはこちらから先に
夫を褒めましょう

 

男性も別に褒めたくないわけじゃなく
ただその思考や習慣がないだけ

なんですよね。

 

それに

男性は意外と奥さまに
褒められると喜ぶ方、多いです。

 

夫婦の関係って
こんなちょっとしたことで
お互いに心地いい距離感で
長く楽しめるものになる。

 

私も夫婦の始まりの場所を訪れて
心新たに夫との関係を大切にしよう
って感じました。

 

 

高知から愛とまごころをこめて。

織田トマト

【夫:織田康嗣】
高知県立高知東高等学校卒 

2017年 新規就農してトマトの栽培を始める

幼い頃、週末に父親の実家がある佐川町に、田んぼの手入れに来ていた。
平日はサラリーマンとして働く父親は普段全く笑顔がなかったが、週末の田んぼで汗を流す時だけは、驚くほどとびきりのいい笑顔をしていたのが子ども心に強く印象に残っていた。

高校卒業後は、大阪や東京でコンサートなどの音響スタッフやドラマーとして活動。

東京で長年暮らすうちに、「いつかは故郷に帰りたい」と思うようになり、そんな時に頭に浮かんだのは、かつて父親が楽しそうに田んぼをやっていた姿だった。

「仕事もプライベートも自分の人生をまるごと謳歌する大人を増やす」べく、命の源である食を支える農家になることを決意。

世の大人たちを細胞からエネルギーで満たす生命力が高いトマトを届けようと日々励んでいる。

【妻:織田茜】

中央大学法学部卒 

都内の化粧品メーカーで「肌の専門家」として年間2,000人以上の肌相談に対応。社内外で美容や応対の教育指導にも従事

夫と共に高知に移住し、2017年から夫婦でトマトを栽培している。

夫婦のこと
細胞が喜び命が輝く大空と大地の愛を繋ぐ「織田トマト」
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