夫婦円満は「夫が妻を幸せにする場面」を奪わないこと

夫婦のこと

誰にも遠慮せず
自分の喜びのままに生きる

それがあなたとあなたの
大切な人を幸せにする方法です。

 

自分の人生をとことん楽しむ
大人で溢れる世の中にする

ことをビジョンに

エネルギー溢れる真っ赤な太陽
のようなトマトを通して

細胞が喜び命が輝く
大空と大地の愛を繋ぐ天使💛

織田トマトの織田茜です。

4月から私には新たに
学びはじめたものがある。

 

それは

マヤ暦とタロット

 

いろんな偶然(という必然)
が重なって学んでるんですが
学ぶたびに発見があり
めちゃくちゃ面白い!!

 

 

トマトが落ち着いてきた今は
午前中に受講してることが多く

 

ある日

お昼ご飯を食べに帰宅した夫から
こんなことを言われた。

 

それは

 

 

やすし
やすし

帰宅するとあなたが待ち構えて
興奮して嬉しそうに
その日に学んだことを話してくる
姿がすごくいいなぁって思う

 

 

って

夫、よく見てるなぁ(笑)

 

そして

こういうこと言うとまた
惚気になってしまうんだけど(笑)

 

夫の言葉を聞いてると

 

男性は大切な女性の笑顔を見るのが
すごく好きなんだなぁ

って思う。

 

そして

そのためにがんばれる。

 

それを知識として知ったのは
私がうつ真っ只中だった時。

 

まだトマトの作業をフルタイム
ではできず
短時間だけトマトハウスに
行っていた時に

オーディブルで何度も
聞いていた本があった。

 

それがこちら。

 


『借金2000万円を抱えた僕にドSの宇宙さんが教えてくれた超うまくいく口ぐせ』(小池浩著)

 

 

その中で夫婦円満の秘訣の
話があって

 

そのひとつが

男性は愛する女性を女神として
幸せにすることが喜び

だってこと。

 

そして

女性は男性が女性を幸せにする
場面を奪っちゃいけない

ってこと。

 

でも

その時はまだ私にはそれが
よく分からなかった。

 

というのも

私は誰かに寄りかかって
生きたくないって若い時から
思ってて。

 

結婚願望もなかったし
独身の時代が長くて
実家を既に出ているから

自分のことは自分で
全部するのが当たり前だった。

 

それに

むしろ自分のことは自分で
何とかしたかった。

 

 

だから

甘えるとか頼るっていうことは
最小限にしたかったし
できるならやりたくない。

 

でも

オーディブルでこの話を
聞いてから

 

私はもしかしたらこれまでの人生で
夫が私を幸せにする機会を
奪ってきたんじゃないかなぁ

 

って思った。

 

それに

夫が私を幸せにする機会は
なかなか作らないのに

逆に頼まれてもいないのに
夫に手を差し伸べようとしたり
勝手に心配してた。

 

でも

本当に必要なことは

 

夫を信じて
夫が私を幸せにするために
がんばることを
ただ素直に喜んでればいいんだ

 

って結婚6年目にして気づいた。

 

今でもつい心配して先に
手を出そうとしないこともないけど💦

 

でね

やっぱりこれが宇宙の真理であり
男女の真理なんだなぁって
こちらのブログを読んで
再認識したんです。

 

『母との関係性をタロットで読み解く②』
本日は夏至です🌞1年で一番日が長い日太陽のエネルギーが最もパワフルです心の岩戸開き天命発掘メッセンジャーこうだ ちひろです👇ここまでのストーリー(長いよ)…

 

↑私も大好きな富山の
開運心理セラピスト
向田千尋さんのブログ

 

 

だからね

もうそんなに頑なにならなくても
大丈夫

 

辛い時はそれを夫に話し
気持ちを楽にして
「聴いてくれてありがとう」
って言えばいい。

 

ワクワクすることがあれば
それをとことん楽しむ。

 

それがあなたとあなたが愛する
大切な男性の幸せなんです。

 

 

高知から愛とまごころをこめて。

細胞が喜び命が輝く大空と大地の愛を繋ぐ織田トマト

【夫:織田康嗣】

1982年 高知生まれ 高知県立高知東高等学校卒 
2017年 新規就農してトマトの栽培を始める

幼い頃、週末に父親の実家がある佐川町に、田んぼの手入れに来ていた。
平日はサラリーマンとして働く父親は普段全く笑顔がなかったが、週末の田んぼで汗を流す時だけは、驚くほどとびきりのいい笑顔をしていたのが子ども心に強く印象に残っていた。

高校卒業後は、大阪や東京でコンサートなどの音響スタッフやドラマーとして活動。

東京で長年暮らすうちに、「いつかは故郷に帰りたい」と思うようになり、そんな時に頭に浮かんだのは、かつて父親が楽しそうに田んぼをやっていた姿だった。

「仕事もプライベートも自分の人生をまるごと謳歌する大人を増やす」べく、命の源である食を支える農家になることを決意。

世の大人たちを細胞からエネルギーで満たす生命力が高いトマトを届けようと日々励んでいる。

【妻:織田茜】

1978年 鹿児島生まれ 中央大学法学部卒 

都内の化粧品メーカーで「肌の専門家」として年間2,000人以上の肌相談に対応。社内外で美容や応対の教育指導も手掛ける。

夫と共に高知に移住し、2017年から夫婦でトマトを栽培している。

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細胞が喜び命が輝く大空と大地の愛を繋ぐ「織田トマト」
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