トマトハウスの内外ではいろんな生き物たちが姿を見せてくれます

織田トマトの日常
あかね
あかね

織田トマト広報担当、織田茜です。

まだまだ暑い日が続きます。

今シーズンが始まったばかりだというのに、もう私の肌がだいぶ焼けてきました💦

焼けるのは體の防御反応なのでありがたいことでもありますが、元の肌色にいずれ戻るように、スキンケアと水分補給で體の内外からうるおい維持に励みます。

 

今朝トマトハウスに出勤途中に、一羽の白鷺が木の上からあたりを見回している姿を発見しました。


(かなり小さいので拡大しないと見えないかもしれません)

そして、トマトハウスに入り、いつものように苗たちに挨拶をしながら見回っていると、今度は蛇を発見!

写真は撮れませんでしたが、茶色に美しい幾何学模様が入ったような蛇でした。

その後、休憩がてら手を洗っていると、その水の音を聞きつけてカエルたちが集まってきます。

カエルが1匹いるなぁと思いながら水を出し始めると、あっという間に6~7匹くらい集まってきます!

大きさも小さなカエルから大きいカエルまで揃っていて、時々ふと見ると、大中小の大きさのカエルが一緒に並んでるときがあります。

まあ、この暑さですから、カエルも水浴びしたいんでしょうね。

そんなこんなで、トマトハウスの外や中ではいろんな生き物が姿を見せてくれます。

だから、毎日退屈しません(笑)

織田トマト

夫はドラマー、妻は化粧品会社勤務の農業ど素人の夫婦が高知に移住し、2017年からトマト農家になりました。

高知のほぼ真ん中に位置する山間の小さな町・佐川町でフルーツトマトを育てています。

わたしたちの合言葉は「愛、無限大」。
食べるとつい顔がほころんでしまう、そんなしあわせ溢れるトマトをお届けしたくて夫婦二人チカラをあわせています。

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