女子トークから生まれたキャッチコピーは、【人を狂わせるトマト】!!

織田トマトの日々
あかね
あかね

織田トマト広報担当、織田茜です。

昨夜は台風9号の影響で雨風が強くなっていた高知ですが、トマトたちも倒れることなく無事でした。

よかったー!!

でも、まだまだ安堵できません💦

次に控える大型と言われる台風10号の進路がめちゃくちゃ気になっています。。。

狂ったように食べてしまうトマト

今年、ブランディング界のスーパーマンこと村尾隆介さんの秘書を務める“旅する秘書”のハラさんからメッセージをいただきました。

それは、織田トマトのキャッチコピーについて。

というのも、『すごはん』の増澤美沙緒さん(通称:「まっす〜」さん)としばし織田トマトについて語り合ってたら、素敵なキャッチコピーができたから教えたい!!というものでした。

多忙なお2人がプライベートで織田トマトについて語り合ってくださったというだけでも嬉しいのに、まさかまさかその話の中であっという間にキャッチコピーまで生まれてしまうことにビックリ!!

そして、そのキャッチコピーこそ、

人を狂わせるトマト

なんです。

これは、

・数日ひたすら食べ続けた
・ご家族にあげようと思ったのに狂ったように食べた

というおふたりの実体験から生まれたもの。

しかも、「あれはヤバイ」というおふたりのリアルな会話も添えてご連絡してくれました。

ご連絡いただいてから、繁忙期で慌ただしくなり、このキャッチコピーをお披露目することができていませんでしたが、おふたりのお気持ちがとっても嬉しくて、夫婦でめちゃくちゃ感激してしまいました。

まっす~さんが選ぶ『2019年の全国各地の美味しいもの』に織田トマトが載っています

そして、なんと!!

まっす〜さんは、2019年の全国各地の美味しいもののひとつに織田トマトをピックアップしてくださっています。

【2019年】全国各地で美味しかったもの大紹介!
今日のブログは書くのにかなり苦労しました。だって、美味しいものに出逢いすぎて絞れないんだもんっ!・・・ということで、今年一年のスマホのフォトフォルダを見返して悩み抜いた、全国各地の美味しいものを紹介しまーーす! 北海道帯広市「マリヨンヌ」の

全国各地からオファーが来るまっす〜さんは、コロナ渦前には1ヶ月のうち20日ほど出張されている人気講師。

だからこそ、全国の美味しいものをいっぱい知ってる方なんですよね。

そんなまっす~さんが「美味しい」と言ってくれたことは、ブログを何度も読んでしまうほど嬉しかったなぁ(*´∀`*)

このブログには、全国の美味しいものがいっぱい書かれているので、食べることがお好きな方はぜひご覧になってみてください!

ちなみに、美味しいものに目がない私は、写真に目が釘付けでした(笑)

また、まっす〜さんは毎日ブログもアップされていて、その中にはお客さまを笑顔にする販促のヒントが盛りだくさんです。

すごはん | たのしごと
すごい販促でいつもの仕事をワクワクでいっぱいの「たのしごと」に!
『すごはん』とは、いつもの仕事をワクワクいっぱいの“たのしごと”に変える、すごい販促のことです。

 

そして、旅する秘書・ハラさんも、これまで年間の出張200日という日々を過ごされてきました。

日本各地、時には世界に足を延ばすハラさんのブログは、読むだけで旅した気分になれちゃいます。

旅好きの私にとっては、全国各地の素晴らしさを知る機会にもなって、読んでるだけで楽しい♪

今はコロナ渦でこれまで通りの出張は難しいようですが、ハラさんの視点や写真のセンスもめちゃくちゃ勉強になるんです!!

『司法女子ハラの旅する秘書ブログ』

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miyuki haraさんのブログです。最近の記事は「矯正は痩せるのか、について(画像あり)」です。

先月からブログを書き始めた私にとっては、もう長いことブログという場で自己表現されていたり、画面の向うの誰かを笑顔にし続けているお二人については、ただただすごいなぁと尊敬するばかりです。

私たちも、食べた方が笑顔になるトマトたちを今シーズンも各地のお客さまにお届けできるように、トマトたちを大事に育ててていきます。

そして、その様子をブログやSNSでお伝えしていきますね。

織田トマト

【夫:織田康嗣】
高知県立高知東高等学校卒 

2017年 新規就農してトマトの栽培を始める

幼い頃、週末に父親の実家がある佐川町に、田んぼの手入れに来ていた。
平日はサラリーマンとして働く父親は普段全く笑顔がなかったが、週末の田んぼで汗を流す時だけは、驚くほどとびきりのいい笑顔をしていたのが子ども心に強く印象に残っていた。

高校卒業後は、大阪や東京でコンサートなどの音響スタッフやドラマーとして活動。

東京で長年暮らすうちに、「いつかは故郷に帰りたい」と思うようになり、そんな時に頭に浮かんだのは、かつて父親が楽しそうに田んぼをやっていた姿だった。

「仕事もプライベートも自分の人生をまるごと謳歌する大人を増やす」べく、命の源である食を支える農家になることを決意。

世の大人たちを細胞からエネルギーで満たす生命力が高いトマトを届けようと日々励んでいる。

【妻:織田茜】

中央大学法学部卒 

都内の化粧品メーカーで「肌の専門家」として年間2,000人以上の肌相談に対応。社内外で美容や応対の教育指導にも従事

夫と共に高知に移住し、2017年から夫婦でトマトを栽培している。

織田トマトの日々
細胞が喜び命が輝く大空と大地の愛を繋ぐ「織田トマト」
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