色が持つチカラを野菜で取り入れよう

織田トマトの日々

たかが色

されど色

色が持つチカラ
を取り入れて

自分が生きたい
人生を生きる

あなたが
生きたい人生は

どんな人生ですか?

 

「自分を生きる」

と決めたあなたを
大空と大地のエネルギー
たっぷりのトマトで応援する

織田トマトの織田茜です。

 

今日も雨がよく
降りましたね。

ニュースでも
九州をはじめ

各地で記録的な
雨量だと
報道されていました。

 

まだまだ
これから
一週間ほど

日本付近で
前線が停滞する
とのこと。

どうかみなさま
くれぐれも

命を最優先に
お過ごしください。

 

そして

この雨は

天候と
切っても切れない

各地の農家に
とっても

気になることの
ひとつ。

 

今は真夏の太陽熱を
活用して

高温で蒸しこむ
期間なんですが

蒸しこみ期間
真っ只中の

この大雨の毎日。。。

今日は
外で降る

雨の音を
聴きながら

我が家で
新シーズンのための

準備をしていました。


トマトを誘引していた紐(トマトの樹をつり下げていた紐)の先のクリップを外し、新たに誘引紐を作ります

自宅で作業する時に

よく
YouTubeを

観たり
聴きながら
やっているんですが

今日聴いた

本田健さんと

全米TOP
サイキックコーチの
ドゥーガル・フレーザーさんの

対談動画

すごく
興味深かった!

 

ドゥーガルさんは
オーラを
見ることができる方。

その
ドゥーガルさん曰く

オーラの色には
それぞれ特性が
あって

今は自分に
そのオーラの
色が無くても

身の回りに
なりたいオーラ

の色を身近に置いたり
するだけで

その色から
影響を受けるんだそう。

 

それを聞いて

だったら

野菜も
手にした人に

色の影響を
与えてるんじゃないか

って
思ったんだよね。

 

だって

野菜ってめっちゃ
色んな色があって

しかもどれも
パワフルな
色合いをしてるんです。

例えば

私たちが
育てているトマトは

赤色。

色彩心理学では

赤は

元気がほしい時に
人が自然と欲する色

と言われています。

 

実際

コロナ渦になって

お客さまから
購入の際に

最も言われたことが

先行きも
不安なまま

ずっと家に居ると
落ち込んでしまうから

あのトマトの
鮮やかな赤色を見て
元気になりたい

ってことだった。

そして

それは

お客さまだけじゃなく
私たちも一緒。

 

落ち込んだことが
あったりしても

トマトハウスで
深くて赤い
あの色を見てると

それだけで
元気を
もらうんですよね。

 

心が弱ってる時

心にアプローチ
するよりも

実は

體にアプローチ
するほうが

有効だと
言われています。

 

だからこそ

元気がほしい時

生命力溢れる
赤いトマトを

見て

触れて

感じて

食して

元気を
取り戻してほしい。

 

それに

自分が
元気じゃないと

人に優しく
なんてできない。

少なくとも
私はそう。

 

だから

まずは
あなたが

元気でいる
ってことが
いちばん大事。

 

ちなみに

男女関係
において

おすすめの色は?

と聞かれた
ドゥーガルさんが

答えた色が

 

私は

てっきり
ピンクかな?

って
思ったけれど

ピンクより
赤の方が
おすすめなんだって!

 

それは

赤は

愛情の色で

感情と感情を
お互いに

等しく交流
できる色であり

健康的な
関係性を築くのに

最適な
色だから。

 

っていうことは

恋愛関係や
夫婦関係に

ついて

色の効果を
感じたい方

にも

赤いトマトは
おススメ!


きっと私たち夫婦もトマトの赤色効果の影響を受けているハズ(笑)

もちろん

トマトの赤い色は
リコピン

たっぷりの
証でもあるから

栄養面でも
あなたを
元気にする

そんなパワフルな
野菜です!

 

あなたの人生が
トマトや野菜を
通じて

ますます
パワフルなもの
になっていきますように。

 

高知からまごころこめて。

織田トマト

【夫:織田康嗣】
高知県立高知東高等学校卒 

2017年 新規就農してトマトの栽培を始める

幼い頃、週末に父親の実家がある佐川町に、田んぼの手入れに来ていた。
平日はサラリーマンとして働く父親は普段全く笑顔がなかったが、週末の田んぼで汗を流す時だけは、驚くほどとびきりのいい笑顔をしていたのが子ども心に強く印象に残っていた。

高校卒業後は、大阪や東京でコンサートなどの音響スタッフやドラマーとして活動。

東京で長年暮らすうちに、「いつかは故郷に帰りたい」と思うようになり、そんな時に頭に浮かんだのは、かつて父親が楽しそうに田んぼをやっていた姿だった。

「仕事もプライベートも自分の人生をまるごと謳歌する大人を増やす」べく、命の源である食を支える農家になることを決意。

世の大人たちを細胞からエネルギーで満たす生命力が高いトマトを届けようと日々励んでいる。

【妻:織田茜】

中央大学法学部卒 

都内の化粧品メーカーで「肌の専門家」として年間2,000人以上の肌相談に対応。社内外で美容や応対の教育指導にも従事

夫と共に高知に移住し、2017年から夫婦でトマトを栽培している。

織田トマトの日々
細胞が喜び命が輝く大空と大地の愛を繋ぐ「織田トマト」
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