いい仲間との出会いで人生は変わる

夫婦のこと

ひとりでもやれるかもしれない。

だけど

いい仲間との出会いは

あなたをもっと大きくし
広い世界に連れ出してくれる。

そしてなにより

想像以上に
豊かな人生になる。

今日は
そんなお話。

 

「自分を生きる」

と決めたあなたを
大空と大地のエネルギー
たっぷりのトマトで応援する

織田トマトの織田茜です。

 

8月9日から
毎日ブログを書き続けて
なんとか1ヶ月が経ちました。

ヤッター!!

いつも読んでいただき
ありがとうございます♡

 

昨日は共にブログを
書き続けているメンバーとの
ブログ1ヶ月達成会@ZOOM。

 

このNJE理論ブログでは

ブログスタート1日目から
お互いのブログを
毎日読み合っています。

 

NJE理論を伝えている
アホ社長再生プロモーター
板坂裕治郎さんをはじめ

毎日ブログを共に書いている
先輩方や同期のみなさんに

日々コメントなどを通じて
アドバイスをもらったり
励ましていただいたり。

 

これがものすごく
大きな応援になってるんですよね

 

それに

プロフェッショナルとして
お役に立つものを書くとなると
楽しみだけじゃない

むしろしんどさとかのほうが
勝るわけで。

 

そこを実際に
やり続けている方々の話は

自分事として気づかされる
ことがとっても多かった!

 

同じ目標に向かって
切磋琢磨し合える
仲間がいるってことが

こんなにもありがたいことなんだ
って感じたんですね。

 

いい仲間って
お互いにいい影響を与え合う。

 

これって
織田トマトでは

私たち夫婦のお互いが
お互いにとっての
そんな仲間だったりするんですよね。

そして

私たち夫婦にとっても
この365日ブログがもたらした
大きな変化がありました。

 

夫においては

私がブログを書く時間を
捻出できるように

今まで以上に先回りして
家事を率先してやってくれたり

↑家事は夫の方が断然得意です💦

集中して書ける環境を
整えてくれたり。

 

私が書いたブログを
こまめに読んでは

 

「今日の記事、読みやすいね」

「ますますあなたらしさが
出てきてる!」

「これは織田トマトにとって
ものすごいチカラになるね」

 

などなど
毎回のように感想を伝えてくれて

それが私を元気づけ
ものすごく励みになっています。

 

それに

そこから会話がどんどん広がって
トマトたちのことや

どうやったらもっと
関わる方の喜びに
大きく貢献できるのか

そういったことを
これまでより頻繁に
話をするようになりました。


今シーズンのトマトたちも蕾がついてきました!

もともと私たち夫婦は

トマトハウスでも家でも
ほとんどの時間を
一緒に過ごしていながらも

未だに会話が尽きない
仲が良い夫婦だと

手前味噌ですが思います(笑)

 

それが

この毎日ブログをはじめてからは
これまで以上に
夫婦の関係もすごく穏やかで

お互いがお互いを
今まで以上に応援し合える

そんないい感じの関係を
しっかり築けているなぁって
思ってるんです。

 

ってなんかいつのまにか
惚気になってた(^^;)

 

トマト育てには

私たち夫婦がどんな状態で
トマトたちに接しているのか

そこがすごく大事だと
思っています。

だからこそ
この夫婦関係の影響は

トマトたちにとっても
めちゃくちゃいい影響を
及ぼすに違いない!!

 

そして

365日ブログが
私たちにもたらした変化は
まだあるんです。

これについては
明日にでも書きますね!

 

高知からまごころこめて。

織田トマト

【夫:織田康嗣】
高知県立高知東高等学校卒 

2017年 新規就農してトマトの栽培を始める

幼い頃、週末に父親の実家がある佐川町に、田んぼの手入れに来ていた。
平日はサラリーマンとして働く父親は普段全く笑顔がなかったが、週末の田んぼで汗を流す時だけは、驚くほどとびきりのいい笑顔をしていたのが子ども心に強く印象に残っていた。

高校卒業後は、大阪や東京でコンサートなどの音響スタッフやドラマーとして活動。

東京で長年暮らすうちに、「いつかは故郷に帰りたい」と思うようになり、そんな時に頭に浮かんだのは、かつて父親が楽しそうに田んぼをやっていた姿だった。

「仕事もプライベートも自分の人生をまるごと謳歌する大人を増やす」べく、命の源である食を支える農家になることを決意。

世の大人たちを細胞からエネルギーで満たす生命力が高いトマトを届けようと日々励んでいる。

【妻:織田茜】

中央大学法学部卒 

都内の化粧品メーカーで「肌の専門家」として年間2,000人以上の肌相談に対応。社内外で美容や応対の教育指導にも従事

夫と共に高知に移住し、2017年から夫婦でトマトを栽培している。

夫婦のこと
細胞が喜び命が輝く大空と大地の愛を繋ぐ「織田トマト」
タイトルとURLをコピーしました