夫婦像は夫婦の数だけある

夫婦のこと

理想の「夫婦」って言うと
あなたはどんな夫婦を
想像しますか?

想像する人によっても
いろんな夫婦があるけれど

実際の夫婦だって
その想像に負けないくらい
いろんなカタチがある。

今日はそんなお話。

 

自分の人生をとことん楽しむ
大人で溢れる世の中にする

ことをビジョンに

エネルギー溢れる真っ赤な太陽
のようなトマトを通して

細胞が喜び命が輝く
大空と大地の愛を繋ぐ天使💛

織田トマトの織田茜です。

 

今日はネットを見ていたら
2組の芸能人のご夫婦ショットが
記事になっていました。

 

1組目が

タレントの中山秀征さんと
元宝塚歌劇団所属の白城あやかさん。

 


元記事はこちら

 

 

2組目が

女優の中谷美紀さんと
ビオラ奏者のティロ・フェヒナーさん。

 


元記事はこちら

 

それぞれのSNSには

 

美男美女!

本当にお似合い!

 

といった声が寄せられているそう。

 

ところで

私たち夫婦も夫婦ショットを
ブログやSNSにちょこちょこ
アップしています。

 

それを見たNJE理論ブログで
共に毎日ブログを書いている

兵庫県三木市の天然100%ヘナ
を取り扱う美容師ノリさんが
こんなコメントをくれたんです。

 

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↑ノリさんのブログ

 

 

夫婦というより姉弟に見える

 

 

確かに私は夫よりも年上で
いわゆる姉さん女房。

 

ファッションも

コンサバが好きな私に対して
夫はカジュアルが大好き。

 

だから一緒に居ると姉弟に
見えるのも納得なんですよね(笑)

 

 

 

 

 

そんな私たちは見た目には
姉と弟ですが

本質で言うとおそらく

私が兄で、夫が弟か妹

なんですよね。

 

というのも、以前に

突然ですが占ってもいいですか?
という番組を観ていた時

木下レオンさんという占い師が
こんなことを言っていました。

 

「使命」は男性性

「愛」は女性性

 

この時に夫に何気なく

 

 

あかね
あかね

私ってどっちだと思う?

 

 

って聞いたら即答で

 

 

やすし
やすし

あなたは絶対に使命でしょ!?
愛は多分、俺の方だと思う!

 

 

って言われました💦

 

そして、その後

とある方に生年月日等を
簡単に見てもらった時にも

 

あなたは中身が完全に男だね

旦那さんは女性よりの中性かな

 

って言われてるんです(^^;)

 

ちなみに

私は男性の中でも成熟した
いい男らしくて💛

 

夫はその私に憧れていて
私は夫を導いていく存在なんだとか。

 

これね

ぶっちゃけ今の私たちの関係性
そのものなんですよね(笑)

 

 

夫婦って言うと以前だったら

男性である夫が強く頼もしくて
妻である女性が後からついて行く

ってな世間的なイメージがあった。

 

だけど

もう今はそういう時代
じゃないんだよなぁって

私たち夫婦のことからも
しみじみ思ったんですよね。

 

もちろん

以前のようなイメージの
ご夫婦もいれば

妻が頼もしく夫を引っ張り
夫が丁寧に諸々を整える
っていうご夫婦だっているし

ハイブリッド型や

その時々で役割が
交代することもある。

 

ホント世の中の夫婦の数だけ
いろんな夫婦像があるんですよね。

 

 

 

 

だから

「世間がどうだ」とか
「今まではこうだ」っていうのは
もうホントどうでも良くて。

 

自分たちふたりにとって
どういう関係性が最も心地よく
良いバランスなのか。

そこが一番大事だし
大切にすることですよね。

 

私も私たちらしく
夫を導きながら(笑)

自分の使命に従って
生きていきます。

 

 

高知からまごころこめて。

織田トマト

【夫:織田康嗣】
高知県立高知東高等学校卒 

2017年 新規就農してトマトの栽培を始める

幼い頃、週末に父親の実家がある佐川町に、田んぼの手入れに来ていた。
平日はサラリーマンとして働く父親は普段全く笑顔がなかったが、週末の田んぼで汗を流す時だけは、驚くほどとびきりのいい笑顔をしていたのが子ども心に強く印象に残っていた。

高校卒業後は、大阪や東京でコンサートなどの音響スタッフやドラマーとして活動。

東京で長年暮らすうちに、「いつかは故郷に帰りたい」と思うようになり、そんな時に頭に浮かんだのは、かつて父親が楽しそうに田んぼをやっていた姿だった。

「仕事もプライベートも自分の人生をまるごと謳歌する大人を増やす」べく、命の源である食を支える農家になることを決意。

世の大人たちを細胞からエネルギーで満たす生命力が高いトマトを届けようと日々励んでいる。

【妻:織田茜】

中央大学法学部卒 

都内の化粧品メーカーで「肌の専門家」として年間2,000人以上の肌相談に対応。社内外で美容や応対の教育指導にも従事

夫と共に高知に移住し、2017年から夫婦でトマトを栽培している。

夫婦のこと
細胞が喜び命が輝く大空と大地の愛を繋ぐ「織田トマト」
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