いざという時はその道のプロにお任せしよう

織田トマトの日々

いざという時に頼りになるのは
その道の専門家。

そして

専門家にお願いすることは
いろんな面で費用対効果が高い。

今日はそんなお話。

 

自分の人生をとことん楽しむ
大人で溢れる世の中にする

ことをビジョンに

エネルギー溢れる真っ赤な太陽
のようなトマトを通して

細胞が喜び命が輝く
大空と大地の愛を繋ぐ天使💛

織田トマトの織田茜です。

 

今ローソンでめちゃくちゃ
売れまくってる商品がある。

 

それは

生カスタードシュークリーム

 

ローソン「生カスタードシュークリーム」発売4日で100万個を突破 ウチカフェスイーツ史上2番目の速さ(食品新聞) - Yahoo!ニュース
 ローソンは18日、3月14日に発売開始した新作スイーツ「生カスタードシュークリーム」(税込150円)が、発売開始から4日で累計販売数約124万個を記録し、ローソンのウチカフェスイーツ史上2番目の速

 

ミーハーな私も近くのローソンで
早速買ってきました!

 

 

実は夫は大のシュークリーム
好きでして。

 

30歳の誕生日には
30個のシュークリームを
プレゼントされたほど。

 

その夫も

 

やすし
やすし

カスタードが全然違う!!
めちゃくちゃおいしい

 

と頬張ってました。

 

 

それもそのはず。

というのはこのシュークリーム
のポイントはカスタードだから。

 

 

 

そして

このカスタードを
とある分野のプロたちが
大絶賛しているんです。

 

それは

たまごのプロ

 

そのプロの面々の中に
今一緒にNJE理論ブログ
365日への道を目指している
仲間の方がいるんです。

 

その方とは

徳島県に本社がある
「小林ゴールドエッグ」社長
小林真作さん。

 

「当たり付きゆでたまご」ができる料理3つ|たまごのソムリエ 小林ゴールドエッグ
こんにちは! たまごのソムリエ・こばやしです。 昨日のブログで、 「当たり付きたまごチョコ」に ついて書きました。   さて、今日のテーマはその続き 「あたりつき」について。 お菓子やジュースなんかでは けっこ

 

なんと今回はCMにも出演
しちゃってます!!

 

 

さらには小林社長篇まである!

 

 

 

「餅は餅屋」って言うけど
やっぱりここぞという時に
頼りになるのは
その分野の専門家なんですね。

 

そしてね

私もそれをものすごく実感したことが
最近あったんですよ。

 

それは

確定申告

 

農業研修時代から簿記を
妻の私が担当することに
なったんですが
全くの素人だし数字は苦手だし。

 

それに

農業は商業簿記とはまた違って
専門的な仕訳があったりと

この6年間は本当に
試行錯誤してきまして。

 

 

でね

何が最も困ったかと言うと
自分の判断に対して
不安があるってことなんですよ。

 

その度に

町役場の方に尋ねたり
税務署に何度も確認したり
してきましたが

 

もっと安心感を持って
この時期を迎えたい

ってずっと思ってたんです。

 

そして

やっと昨年ご縁をいただいた
税理士さんに確定申告を
お願いすることにしました。

 

これまで同様に仕訳入力は
私自身がやるんですが

最後に内容を確認してもらい
税理士さんの名前入りで
申告をすることは

これまでとは安心感が全く違う

 

今年も例にもれず
近々まで必死に入力の
追い込みをしてましたが
気持ちの余裕は桁違いでした。

 

いざという時こそ
プロにお願いする

 

そして

トマトのことはトマトのプロへ。

 

トマトのことならいつでも
お気軽にご連絡くださいね!

 

 

高知から愛とまごころをこめて。

 

そうそう!

同じブログ仲間で
徳島県小松島市のでんきやさん

「ナッティーミマデン南館」の
たまちゃんもシュークリームの
美味しさを熱く語ってます!

『しあわせの黄色、カスタードクリーム』
  徳島県小松島市の街のでんきやさんナッティーミマデン南館の嫁ブログです まちのでんきやさんの日常やお困りごと解決のヒントなどを毎日更新していきます 毎日ブロ…
細胞が喜び命が輝く大空と大地の愛を繋ぐ織田トマト

【夫:織田康嗣】

1982年 高知生まれ 高知県立高知東高等学校卒 
2017年 新規就農してトマトの栽培を始める

幼い頃、週末に父親の実家がある佐川町に、田んぼの手入れに来ていた。
平日はサラリーマンとして働く父親は普段全く笑顔がなかったが、週末の田んぼで汗を流す時だけは、驚くほどとびきりのいい笑顔をしていたのが子ども心に強く印象に残っていた。

高校卒業後は、大阪や東京でコンサートなどの音響スタッフやドラマーとして活動。

東京で長年暮らすうちに、「いつかは故郷に帰りたい」と思うようになり、そんな時に頭に浮かんだのは、かつて父親が楽しそうに田んぼをやっていた姿だった。

「仕事もプライベートも自分の人生をまるごと謳歌する大人を増やす」べく、命の源である食を支える農家になることを決意。

世の大人たちを細胞からエネルギーで満たす生命力が高いトマトを届けようと日々励んでいる。

【妻:織田茜】

1978年 鹿児島生まれ 中央大学法学部卒 

都内の化粧品メーカーで「肌の専門家」として年間2,000人以上の肌相談に対応。社内外で美容や応対の教育指導も手掛ける。

夫と共に高知に移住し、2017年から夫婦でトマトを栽培している。

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細胞が喜び命が輝く大空と大地の愛を繋ぐ「織田トマト」
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