自分に自信がない時は○○に自信を持つ

夫婦のこと

「自信がない」

人生でそういう時ってありますよね。

そんな時は○○を信じてほしい。

今日はそんなお話。

 

自分の人生をとことん楽しむ
大人で溢れる世の中にする

ことをビジョンに

エネルギー溢れる真っ赤な太陽
のようなトマトを通して

細胞が喜び命が輝く
大空と大地の愛を繋ぐ天使💛

織田トマトの織田茜です。

会社員だった時の私の信条に
仕事の質は量に比例する
っていうのがある。

 

もともとセンスがあり天才性のある方
の場合は例外かもしれないけど

ある一定の質を出すためには
それなりの量を経験する必要がある

と思っている。

 

だから

今日見たこの記事はまさに
その通りだなぁって思って読んでいた。

 

文章力に自信のない人は文章を読む量が足りない | リーダーシップ・教養・資格・スキル
文章を書くことに苦手意識を持っているという人は少なくない。ただ、5月10日配信の「文章が書けないと悩む人が陥っている3つの誤解」でお伝えしたように書けずに悩んでいる人の多くに共通するのは以下の3点だと私…

 

ところで

昨日のブログでも書いたけど
ここしばらく夫がいろいろと
悩んでいるんですが

 

経験が相対的なものから絶対的なものになったら最強
経験って重ねれば重ねるほど 人を腐敗させ足枷になるのか? それとも 経験があるからこそ人生は 豊かになる...

 

そんな夫の口から出てくる
言葉のひとつが

自信がない

なんですね。

 

でね

自信がない理由はいろいろある
と思うけれど

 

私が夫を見ていて感じるのは

圧倒的に自分のことを知らない

ってことなんです。

 

じゃあ

自分のことが分からないと
どうなるのかって言うと

他人の言葉に一喜一憂
しやすくなるんですよね。

 

 

そして

迷いが生まれやすくなる。

 

まあ

迷うこと自体は
良い悪いもないんだけど

 

↑例えば、ショートケーキと
タルトのどっちも美味しそうで
どっちにしようか迷うことは
むしろ幸せですよね💛

 

自分をよく分かってないと

自分が何が好きで
自分が何が嫌いで

どういう時に心地よくて
どうしたら心地よくないのか

 

が分からないから

自分の本心から判断したり
選択することができなくて
迷って迷路に入り込んじゃうわけで。

 

だから

私は夫に対して
とにかく今は自分を知るための時間を
設けるように伝えていて

夫は1日の中でそういう時間を
とるようにしています。

 

 

でもね

自分を知るまでには
ある程度の時間が必要なんですよね。

 

だけど

そんな中でも1日1日はやってくるわけで。

 

それに

やらなきゃいけないこともあるし
自分を知って自信がつくまで
じっとしてるわけにもいかない。

 

だから

私は夫にこう伝えました。

 

それは

 

あかね
あかね

今、あなたが自分に
自信が持てないなら
妻の私に自信を持ちなさい

 

自分を信じられたらそれが
一番いいんだけど

そうじゃなかったら
自分の周りにいる人に自信を持つ

 

それだけでもね

信じる想いが生まれ
信じられる事象を目にすることで
その信頼は自分にも向けられていく

 

まあ

妻の私は手相では

成功や人気、金運をあらわす
太陽線があり

強運の相と言われるますかけ線
を持ち(変形タイプではありますが)

エネルギーがみなぎる二重生命線だし

逆境こそ真価を発揮する二重感情線
を持っている。

 

そして

そんな私があなたと一緒に
いるんだから
夫は絶対に大丈夫

って私は思ってるんですね。

 

 

たかが占いです。

 

だけど

それが信じる力になるなら
全然オッケーなんです。

 

それに

私もだけど夫も単純だから

 

やすし
やすし

なんかちょっと自信出てきたかも

 

とか言ってたし(笑)

 

だからね

もし今のあなたが自分に
自信を持てないなら

まずはあなたの周りの人に
自信を持ってくださいね。

 

 

高知から愛とまごころをこめて。

織田トマト

【夫:織田康嗣】
高知県立高知東高等学校卒 

2017年 新規就農してトマトの栽培を始める

幼い頃、週末に父親の実家がある佐川町に、田んぼの手入れに来ていた。
平日はサラリーマンとして働く父親は普段全く笑顔がなかったが、週末の田んぼで汗を流す時だけは、驚くほどとびきりのいい笑顔をしていたのが子ども心に強く印象に残っていた。

高校卒業後は、大阪や東京でコンサートなどの音響スタッフやドラマーとして活動。

東京で長年暮らすうちに、「いつかは故郷に帰りたい」と思うようになり、そんな時に頭に浮かんだのは、かつて父親が楽しそうに田んぼをやっていた姿だった。

「仕事もプライベートも自分の人生をまるごと謳歌する大人を増やす」べく、命の源である食を支える農家になることを決意。

世の大人たちを細胞からエネルギーで満たす生命力が高いトマトを届けようと日々励んでいる。

【妻:織田茜】

中央大学法学部卒 

都内の化粧品メーカーで「肌の専門家」として年間2,000人以上の肌相談に対応。社内外で美容や応対の教育指導にも従事

夫と共に高知に移住し、2017年から夫婦でトマトを栽培している。

夫婦のこと
細胞が喜び命が輝く大空と大地の愛を繋ぐ「織田トマト」
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