自己投資は最もリターンが高い投資です

好きなもの

最も効率的でリターンのいい投資。

それは自己投資です。

 

自分の人生をとことん楽しむ
大人で溢れる世の中にする

ことをビジョンに

エネルギー溢れる真っ赤な太陽
のようなトマトを通して

細胞が喜び命が輝く
大空と大地の愛を繋ぐ天使💛

織田トマトの織田茜です。

社会人2年目に目標にしたい
先輩のイメージに合う有名人。

女性はダントツで天海祐希さん
だそうです。

 

社会人1・2年生が「目標にしたい先輩のイメージに合う有名人」 男性1位は「櫻井翔」さん、女性1位は?(まいどなニュース) - Yahoo!ニュース
社会人1年生や2年生の若者が思い描く、目標にしたい先輩のイメージとはどんな人なのでしょうか。20~29歳の社会人1・2年生の男女1000人を対象に「社会人1年目と2年目の意識調査(第9回)」を実施し

 

確かに

私もこのくらいの時は
仕事のできるカッコいい女性に
めちゃくちゃ憧れましたね。

 

私が勤めていた社内の
カッコいい女性の先輩方は

ファッションはもちろん
学びにおいても惜しみなく
自己投資をされていました。

 

でも

長年に渡って活躍し続けている方々は
若い時から自己投資の価値を知り
学び続けている方が多いと感じます。

 

 

そう言えば

以前受講したとある講座で
講師をされていた経営者の方々が
話されていたんですが

その方々もまだ会社員だった時から
かなりの額を自己投資していたそうで。

 

その自己投資のスタートは
社会人2年目の24歳くらいの時。

 

当時で400万円の講座を
受講したんだとか。

 

その話を聞いて

私は親近感を感じて
しまったんですよね。

 

というのも

私が初めて自己投資として
学びに大きなお金を使ったのは
それこそ社会人2年目の時。

 

数百万円の金額を払って
とある講座を受講しました。

 

 

 

まだ社会人2年目ですから
当時の私にとっては
大きな金額だったんですが

それが今に生きているって
感じてるんですね。

 

私がそう考えるのは
お金って実際のところ
エネルギーだから。

 

そして

結果的にそれが自分に
還ってくると考えているからです。

 

とは言っても

何も無駄遣いをしたり
必要以上に買い物をしろって
話じゃなくて。

 

それこそ学びだったり体験だったり
自分を成長させてくれるものや
誰かを喜ばせることに使う。

 

というのも

人ってね

 

自分が発したことと同じ
エネルギー量しか受け取れない

 

 

だから

自分が使った金額や
発したエネルギーの量しか
自分の元には入ってこないし
受け取れないんです。

 

もしも例え

自分が発したもの以上を
その時は受け取ったとしても

エネルギーのバランスが
そもそもおかしいから
色んな歪が出てきてしまう。

 

それにね

自分が「コレは!」と思うものに
ある程度のお金を使うと決めたら
あとはどうとでもなりますから。

 

というか

どうにかするんだけど(笑)

 

だからね

使うと決めたらあとは
しっかり気持ちよく使う。

 

 

 

そうやって

少しずつ自分が発する
エネルギーの量を
増やしていくことが

自分が受け取れるものを
増やすことに繋がっていく。

 

そして

お金を使うのにもっとも
ハッピーが増えるのが
自己投資だって私は思ってるんです。

 

あなたがますます成長すれば
あなたの周りの方や
お客さまがもっと幸せになる。

 

そう思っています。

 

 

高知から愛とまごころをこめて。

織田トマト

【夫:織田康嗣】

1982年 高知生まれ 高知県立高知東高等学校卒 
2017年 新規就農してトマトの栽培を始める

幼い頃、週末に父親の実家がある佐川町に、田んぼの手入れに来ていた。
平日はサラリーマンとして働く父親は普段全く笑顔がなかったが、週末の田んぼで汗を流す時だけは、驚くほどとびきりのいい笑顔をしていたのが子ども心に強く印象に残っていた。

高校卒業後は、大阪や東京でコンサートなどの音響スタッフやドラマーとして活動。

東京で長年暮らすうちに、「いつかは故郷に帰りたい」と思うようになり、そんな時に頭に浮かんだのは、かつて父親が楽しそうに田んぼをやっていた姿だった。

「仕事もプライベートも自分の人生をまるごと謳歌する大人を増やす」べく、命の源である食を支える農家になることを決意。

世の大人たちを細胞からエネルギーで満たす生命力が高いトマトを届けようと日々励んでいる。

【妻:織田茜】

1978年 鹿児島生まれ 中央大学法学部卒 

都内の化粧品メーカーで「肌の専門家」として年間2,000人以上の肌相談に対応。社内外で美容や応対の教育指導も手掛ける。

夫と共に高知に移住し、2017年から夫婦でトマトを栽培している。

好きなもの
細胞が喜び命が輝く大空と大地の愛を繋ぐ「織田トマト」
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