大人こそ夢を描こう

好きなもの

あなたには夢はありますか?

その夢は叶うと本気で
信じていますか?

今日はそんな夢のお話。

 

「自分を生きる」

と決めたあなたを
大空と大地のエネルギー
たっぷりのトマトで応援する

織田トマトの織田茜です。

 

いよいよ待ちに待った
瞬間が訪れる。

その時を前に笑顔を見せたのは
実業家の前澤友作さん。

 


元記事はこちら

 

「夢は叶う」

 

そう思ってる大人って
どれだけいるんだろう

 

そもそも夢を描いている
大人自体が少ないのかもしれない。

 

そんなことを思ったのは
私自身がそうだったから。

 

夫の故郷である高知に
移住してきて
なかなか高知になじめず

自分の存在価値を
信じられなくなっていた。

 

 

 

当時はまだ農業をするつもりなんて
これっぽっちもなくて(笑)

 

だから

農業研修を終えた後は
普通に転職活動をしていました。

 

とある企業での面接で
夢を聞かれた私が答えた言葉に
面接官がこう言った。

 

 

そんな小さな夢なんて
やめてください!!

 

 

それを聞いて

「高知に来て私は
夢も描けなくなったんだなぁ」

って思ったのを今でも覚えてる。

 

逃げるは恥だがその先にも道はある
「逃げる」 って言うと どんなイメージがしますか? おそらく 多くの人は ネガティブなイメージ ...

 

その後も

葛藤や試行錯誤があって
なかなか夢を描けなかったけど

 

とある方と出会って

そろそろ私も
自分の夢を描いてみたい

そう思ったんです。

 

その方とは

板坂裕治郎さんのNJE理論
毎日ブログを書く仲間

ドリームマップの
ファシリテーターとして
企業研修を中心に活躍している

太田千郷さんこと
ちーちゃん。

 

社員の主体性を育む、受講1,000名超が覚醒したドリームマップ 研修実績No.1ファシリテーター 太田千郷/This is ME
太田 千郷(おおた ちさと)さんのブログです。最近の記事は「夢は◯◯で磨かれる(1)〜ワンデイ・ドリームマップ 広島開催〜(画像あり)」です。

 

裕治郎さんのコミュニティで
行われる勉強会で出会い

ブログも読んでいるうちに

 

ちーちゃんのドリームマップ
を受講して今の私の夢を描きたい

 

って思うようになって。

 

そう思ったら私は早い!

 

特急列車と新幹線を乗り継ぎ
広島まで行ってきました。

 

受講場所はこれまた
ちーちゃんのブログで読んで

一度お伺いしてみたかった
川手直美さんのご自宅。

 

川手さんは地元広島を中心に
生き方コンサルタントとして
活動されています。

 

まあとにかくご自宅が
整然とされ居心地がいい💛

 

初対面でしかも初めて
伺ったにも関わらず

早々にくつろぎモード
になってしまった(笑)

 


川手さんお手製のこの日のランチ

 

そんな素敵な空間で

パワフルさとユーモアで
参加者を惹きつける
ちーちゃんの
ファシリテーションによって

私の中でどんどん
溢れてきたんですよ。

 

やりたいこと
纏いたいファッション
憧れの人
自分にとっての心地よさ
大事にしたいもの

 

そういったものが
何の抵抗もなく

むしろめちゃくちゃ
自然に出てきて。

 

今思い返しても
すごく楽しかったし
あっという間の時間だった。

 

 

 

そうやって出来上がった
私のドリームマップがこちら

 

 

 

 

高知に帰ってきてから
一番目に付くキッチンの壁に
貼ったんだけど

目に入る度にもう一瞬で
ワクワクのスイッチが入るんだよね。

 

とは言っても
まだこれは未完成の状態。

 

これからもっと好きな写真や
文字を付け足したり

もっとワクワクする写真に
替えてみたり。

 

そうやって自分の夢を
自分でたっぷり愛でて育てていく

 

これがまた楽しいんだよね!

 


自分の夢にそして周りの夢にワクワクできる素敵なみなさんと一緒に♡毎日ブログ仲間で30代40代のお片付けサポーター・お福ちゃんもいます。

 

 

あなたには夢がありますか?

 

夢ってね大きさとか関係ないよ。

あなたがワクワクしたら
もうそれは立派な夢。

 

だから誰にも遠慮しなくていい。

 

 

高知からまごころこめて。

細胞が喜び命が輝く大空と大地の愛を繋ぐ織田トマト

【夫:織田康嗣】

1982年 高知生まれ 高知県立高知東高等学校卒 
2017年 新規就農してトマトの栽培を始める

幼い頃、週末に父親の実家がある佐川町に、田んぼの手入れに来ていた。
平日はサラリーマンとして働く父親は普段全く笑顔がなかったが、週末の田んぼで汗を流す時だけは、驚くほどとびきりのいい笑顔をしていたのが子ども心に強く印象に残っていた。

高校卒業後は、大阪や東京でコンサートなどの音響スタッフやドラマーとして活動。

東京で長年暮らすうちに、「いつかは故郷に帰りたい」と思うようになり、そんな時に頭に浮かんだのは、かつて父親が楽しそうに田んぼをやっていた姿だった。

「仕事もプライベートも自分の人生をまるごと謳歌する大人を増やす」べく、命の源である食を支える農家になることを決意。

世の大人たちを細胞からエネルギーで満たす生命力が高いトマトを届けようと日々励んでいる。

【妻:織田茜】

1978年 鹿児島生まれ 中央大学法学部卒 

都内の化粧品メーカーで「肌の専門家」として年間2,000人以上の肌相談に対応。社内外で美容や応対の教育指導も手掛ける。

夫と共に高知に移住し、2017年から夫婦でトマトを栽培している。

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細胞が喜び命が輝く大空と大地の愛を繋ぐ「織田トマト」
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