人もトマトも〇〇が大事!

織田トマトの日々

勢いがある人ほど○○がある。

衆議院選挙の報道を
毎日見る中で感じたことを

今日は書きました。

 

「自分を生きる」

と決めたあなたを
大空と大地のエネルギー
たっぷりのトマトで応援する

織田トマトの織田茜です。

 

今月の19日に公示された
衆議院選挙。

各地で熱戦が繰り広げられて
いますね。

 

私が暮らす高知県内では
2つの選挙区に合わせて
7人が立候補されました。

 


高知1区、高知2区ともにこちらから引用

 

私はニュースを帰宅後に
観るんですが

夕方のニュースでも連日
県内の候補者の政策などを
取り上げています。

 

そんな中ついつい私が注目
してしまうのが

立候補された方々の肌

 

先日も化粧品会社で
働いていた頃の名残りで
表情に目がいくと書きましたが

 

オンラインで見られていること
コロナ渦になって 以前は当たり前だったことが どんどん変わっている。 そしてまた コロナ渦が落ち着いてき...

 

叩きこまれた業界の習慣は
なかなか抜けませんね(笑)

 

ところで

美しい肌を表現した言葉に

うなはだけつ

というものがあります。

 

これは

 

「う」=うるおい
「な」=なめらか
「は」=ハリ
「だ」=弾力
「け」=血色
「つ」=ツヤ

 

といって美しい肌の要素の
頭文字を取った言葉なんです。

 

↑私が習った当初は
「うなはだけ」だったんですが
その後「つ」が追加されました

 

この「うなはだけつ」

肌にとっては
基本的に全て大切な要素
なんですが

その中でも

私が40代以降の方にとって
大事だと思うのが

 

ツヤ

 

なんです。

 

 

 

 

ちなみにもうひとつ言うなら
血色です

 

そして

特に男性においては

勢いがあると思う方ほど
顔にツヤがある方が多い

と実感しています。

 

高知県内の立候補者の中で
ダントツで肌にツヤがあるのが

前防衛大臣(第14代)を務めた
中谷元さんなんですよね。

 

 


こちらから引用

 

まあ中谷さんにおいては
ツヤだけじゃなく
ハリや血色もしっかり感じられて

それが勢いだったり

政治基盤の安定を
物語っているなぁ

と感じています。

 

ただ

ツヤにおいては
テカテカやベタついた
状態を言うのではなく

程よい加減がポイント

なんですよね!

 

顔におけるツヤは
ツヤを出す位置も大事です

 

実はこれって

トマトにも言えること
なんですよ。

 

トマトもテカテカに
光ったツヤではなく

程よく上質なツヤがあるのが
おいしいトマトのしるし

なんです。

 

 

ぜひ今度トマトをご購入される時に
トマトのツヤにも注目
してみてくださいね!

 

織田トマトのおいしいフルーツトマトの選び方
おいしいフルーツトマトってどんなもの?選び方のコツは?その疑問にお答えします。

 

 

高知からまごころこめて。

細胞が喜び命が輝く大空と大地の愛を繋ぐ織田トマト

【夫:織田康嗣】1982年 高知生まれ 高知県立高知東高等学校卒 
大阪や東京でコンサートなどの音響スタッフやドラマーとして活動し、故郷で農業がしたいと高知にUターン。

2014年 高知県佐川町に夫婦で移住
2017年 トマト農家として新規就農する

幼い頃、週末になると父親の実家がある佐川町に、田んぼの手入れをしに父親と来ていた。

サラリーマンだった父親は、朝早くから夜遅くまで仕事で家におらず、普段は笑顔がなかった。

けれど、週末の田んぼで汗を流す時だけは、とびきりのいい笑顔をしていた。

それを見た時に、「農業っていいなぁ」となんとなく思っていたが、高校卒業後は興味があった音楽の道に進む決意をする。

東京で長年暮らすうちに、「いつかは故郷に帰りたい」と思うようになり、そんな時に頭に浮かんだのは、かつての父親が楽しそうに田んぼをやっていた姿だった。

そこで、「自分が生きたい人生を選び、とことん楽しむ」と決め、故郷・高知で農家になる事を決断。

『仕事やプライベートの区別なく、自分の人生をまるごと楽しむ大人で溢れる世の中にする』ことをビジョンに掲げる。

自分の人生をとことん楽しむためには、まず心とからだが元気でエネルギーに満ちていることが大切だと考え、おいしいだけじゃない生命力が高いトマトを届けようと決める。

夫婦で「ありがとう」「愛してる」と日々トマトたちに声を絶えずかけている。

【妻:織田茜】1978年 鹿児島生まれ 中央大学法学部卒 都内の化粧品メーカーで「肌の専門家」として年間2,000人以上の肌相談に対応。社内外で美容や応対の教育指導も手掛ける。

織田トマトの日々
細胞が喜び命が輝く大空と大地の愛を繋ぐ「織田トマト」
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